千葉ロッテマリーンズ安田尚憲が読破したオードリー若林正恭のエッセイ本とは?【ラブすぽ独占インタビュー】


千葉ロッテマリーンズの若きスラッガー、安田尚憲。
優勝争いの真っただ中、「自分の成績よりチームの勝利」を念頭に、日々グラウンドに向かっている。
そんな安田尚憲はアマチュア時代から読書家で、歴史小説などを好んで読んでいたという。
最近読んだ本を訊くと、答えは「オードリーの若林(正恭)さんのエッセイですね」。
キューバへの一人旅を描いた『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』(KADOKAWA刊)など、3冊ほどを読んだそうだ。
チームは2005年以来のリーグ優勝を目指す。 勝率1位での優勝となると前後期制だった1974年以来47年ぶりだ。
読書で「リラックス出来ました」と語る安田尚憲のバットで、ぜひともファンに歓喜をもたらして欲しい。
「ラブすぽ」安田尚憲選手独占インタビュー:21年9月12日実施 協力:千葉ロッテマリーンズ
この記事のCategory
オススメ記事

将来は日本を代表する打者へ!千葉ロッテマリーンズ西川僚祐【ラブすぽ独占インタビュー】

出身は船橋市。将来の主軸へ実戦経験を積む千葉ロッテマリーンズ西川僚祐【ラブすぽ独占インタビュー】

「どの場面でも平常心で」千葉ロッテマリーンズ佐々木千隼が語る登板時の心構え【ラブすぽ独占インタビュー】

首位追撃へ後半戦も期待。佐々木千隼が語る「中断期間の過ごし方」【ラブすぽ独占インタビュー】

躍動のプロ5年目セットアッパー。千葉ロッテマリーンズ佐々木千隼投手【ラブすぽ独占インタビュー】

「打席で弱気になるな」千葉ロッテマリーンズ安田尚憲がレオネス・マーティンから受けていた助言とは?【ラブすぽ独占インタビュー】

【ロッテ】安田尚憲、平沢大河をどう見ている?《内竜也オンライントーク》
