SPORTS LAB

ランニングフォームは気にするな!初心者が「形」より先に「体」を鍛えるべき理由【ランニングの教科書】
ランニングを始めたばかりの人は、フォームを気にせず走ることが重要な理由 効率的なフォームは人によって異なる 「初心者はランニングフォームを気にするな」このようなアドバイスを送ると、驚く人もいるかもしれません。実際、多くの […]

「書きっぱなしでOK」ジャーナリングは解決ではなく「解放」に集中すべき理由【感情を手放してラクになる デトックス・ジャーナリング】
ジャーナリングの基本「読み返したりジャッジしたりしない」 ジャーナリングで外に出てくる心の闇や影は、汚くて、暗くて、ドロドロしているのは当たり前。 ジャーナリングの目的は、立派な文章を書くことでも、自分を向上させる反省文 […]

5つのバウンダリーを自己診断! 気付かぬうちに起こっている「境界線の混乱」を認識すべき理由【しんどい人間関係に境界線をつくる 心地いいバウンダリー】
あなたのバウンダリー、混乱していませんか? 人間関係にまつわる悩みや苦しみは、「境界の混乱」から生まれます。それなのに、多くの人はそれに気づくことなく、「自分が悪いんだ」「あの人のせいだ」と自分や相手を責め、終わりのない […]

子育てを数分で諦める夫が失う信頼! 妻がキレる父親の丸投げ地雷ワードとは!?【無自覚な夫のための妻の地雷ワード事典】
子育て中の地雷ワード『はい、じゃあ ママのところへ行こうね〜』 都合が悪くなるとすべて妻へ 休日に夫が公園などで子どもと遊んでいる最中、突然泣き出す我が子に対してオロオロしはじめると、こんな言葉とともに妻のもとに連れてく […]

飛距離は左ヒザの「抵抗」で決まる!捻転を強化しダウンスイングを加速させる極意【自己最速のヘッドスピードを叩き出すスイングの最終法則/安藤秀】
飛距離UPへ捻転をパワーアップさせる左ヒザの使い方 バックスイングで左ヒザをなるべく止めておけば捻転がパワーアップ 次に左脚の使い方の説明に移りましょう。ヘッドスピードを上げるには左右の脚がそれぞれの役割を果たすことがと […]

ゴルフの脱力アドレスは「軸」で決まる!骨格を意識して力みを消すポスチャー術【ナイスショットは骨で打つ!/福田尚也】
ゴルフのスイングで力んでしまう理由 骨にまかせたポスチャーのキーワードは「脱力」にある ポスチャーとはアドレスの姿勢のことで、スイングをスムーズに開始させることを目的とした準備体勢です。そこでは「脱力」が重要なポイントと […]

プロのようなスイングを作るイメージ術!S1・S3旋回で「逆Kの字」フィニッシュへ【クォーター理論 基本編/桑田泉】
プロのスイングを作り出すイメージとは このイメージでスウィングすれば結果は“プロのようなスウィング”になる ●イメージ ボールをぼんやり見るようにして構えたら、手は使わず、体重移動もせず、S1のボディターンで8時の位置ま […]

船は急には止まれない! 車と違う操船の難しさとは?【眠れなくなるほど面白い 図解 船の話】
車とは異なる船の動き方の特性は? 水に浮かぶ乗り物ならではの特性 船の動き方というのは、車とは大きく異なっています。その違いを生んでいるのが、船は地面に接しておらず、水に浮かんだ状態で移動する乗り物だという点です。車は回 […]

アプローチのミスは「右ヒザ」で直す!手首固定と連動させるスイングの極意【アプローチの新しい教科書/松吉信】
アプローチでは手首を使わないで腕を振ることが大事なワケ 腕を振るのはOKでも右ヒザが動かないとミスショットになる アプローチのような振り幅の小さいスイングでボールを打つ場合は、手首をコンクリートで固めておくイメージを持つ […]

柳田國男だけじゃない! 日本民俗学を創った学者たち【眠れなくなるほど面白い 図解 民俗学の話】
日本の民俗学 ② 多岐にわたる民俗学の領域 近代に日本民俗学を築いた人びと 日本では、1920年代以降、柳田國男が考える民俗学以外にも、多様なタイプの民俗学が形成されていきました。 柳田とともに、近代日本における民俗学の […]

スイングは「骨格」で変わる!関節を緩めてスムーズに動くためのイメージ構築法【ナイスショットは骨で打つ!/福田尚也】
骨格をイメージするアドレス作りとは 骨格をイメージすることから始めてみよう 不思議なもので同じ動きでも体の使い方で感覚がまるで違ってきます。両腕を上げる動作にしても単に腕を上げるだけの動きと、肩甲骨を稼働させて腕を大きく […]

筋トレ種目の選び方と正しい順番|下半身優先&大筋群から鍛えるのが正解!【自宅筋トレ 続ける技術】
筋トレを始めたばかりの人にオススメの部分とは 種目の選び方 筋トレでは、基本的にからだの各部位をバランスよく鍛える観点から、特定の部位の種目に偏ることなく、上半身、下半身、体幹の3つの部位のバランスを考えた種目 […]