BRIDGE 最新号

飛ばしのコツは足を回す!桑田泉のクォーター理論・第17話|意識を持ちヘッドを振る方法
第17話:桑田流の飛ばし① 〜足を回す〜【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならではの“ボール […]

フルスイングの基本は手打ちだ!桑田泉のクォーター理論・第16話|ナイスショットを生み出す打ち方をマンガで解説
第16話:手打ち、足の裏【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならではの“ボールを見るな、ダフれ […]

ゴルフの足の使い方の正解は?桑田泉のクォーター理論・第15話|スイングを安定させる「ベタ足」の真実をマンガで解説
第15話:足の使い方【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならではの“ボールを見るな、ダフれ、手 […]

アドレスでインパクトが決まる!桑田泉のクォーター理論・第14話|ミスを激減させる「構え方」の神髄をマンガで解説
第14話:アドレスとインパクトの関係【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならではの“ボールを見 […]

理想のインパクトの形とは?桑田泉のクォーター理論・第13話|ショットが劇的に安定する「正しい当て方」をマンガで解説
第13話:インパクトの形【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならではの“ボールを見るな、ダフれ […]

アプローチの打ち方の基本!桑田泉のクォーター理論・第12話|いよいよフルショットへ繋がる「S2」編がスタート
第12話:旗に打つ弊害【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならではの“ボールを見るな、ダフれ、 […]

圧力系インパクトを生むフォロースルーのコツ|前傾をキープせず『ヨコ回転』でブレーキを外す方法【70台は楽に出る!「圧力系」インパクトの作り方】
圧力系インパクトを生むフォロースルーとは 前傾角度をキープしようとしない インパクト以降の両腕や体の動きを見ていきましょう。 フォロースルーの動きに関してですが、バックスイングがコンパクトなゆえに、フォローサイドでもグリ […]

ゴルフのインパクトを強くする方法|バックスイングを削って『緩みのないスイング』を作る最短上達法【70台は楽に出る!「圧力系」インパクトの作り方】
アマチュアが陥りがちなインパクトが弱くなってしまう原因とは 緩みのないスイングを作ろう 私がおススメしているのは小さな助走(バックスイング)で強い圧力(インパクト)をかけられるスイングですが、それを行うためにはスイングプ […]

「体を使うな、手打ちしろ!」桑田泉のクォーター理論・第11話|スイングを壊す“身体の回転”の罠をマンガで暴く
第11話:アバウトでOK【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならではの“ボールを見るな、ダフれ […]

ゴルフのインパクトは『点』が正解!身体能力に頼らずヘッドを走らせるスイングの極意【70台は楽に出る!「圧力系」インパクトの作り方】
インパクトは「ゾーン」ではなく「点」をイメージする理由とは インパクトは「ゾーン」ではなく「点」をイメージしよう インパクトゾーンにおけるクラブの動きは、ターゲットラインに対して円軌道です。このときフェースの向きがターゲ […]

「ゴルフはダフっていいんです」桑田泉のクォーター理論・第10話|100切り・80台への壁を壊す「ダフれ」の正体
第10話:”ダフれ”の真相【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならでは […]

ダウンスイングの正しい順番は左下半身から!飛距離を最大化しプレーンに乗せる極意【70台は楽に出る!「圧力系」インパクトの作り方】
飛距離が変わるダウンスイングの動きの正しい順番とは!? ダウンスイングは左の下半身から ダウンスイングにおける動きの順番も言っておかなければなりません。この動きはグリップエンドが先行して下りてきて、クラブヘッドが追い付き […]