SPORTS COLUMN

【エルムS 2026】前走国内で2000М以上は消し?過去10年の傾向から見る「買えない馬」とは

これが買えない! 前走国内で2000М以上  当該レースと同じ前走1700М出走馬が[8・4・4・45]と、3着以内の半数以上を占める。  一方、前走2000М以上は[0・1・2・18]だが、唯一の連対馬である24年2着 […]

【レパードステークス2026】4角先頭は複勝率60%!前残りする先行が有利|脚質で見る攻略POINT

レパードステークスの攻略POINT 【脚質】4角2番手以内の先行馬が高確率 新潟ダ1800М自体、前が残りやすいコース設定ということもあり、逃げ・先行型が有利。 4角を2番手以内で通過した馬は[5・4・3・13]で連対馬 […]

【レパードステークス2026】京都1900mへの条件変更で次走の信頼度が上がる理由|ユニコーンS組で見る攻略POINT

レパードステークスの攻略POINT 【ユニコーンS組】条件変更でさらに信頼度アップ! 24年から京都1900Мに変更されたユニコーンSだが、変更前[3・0・0・11]、変更後[1・0・1・3]と好走確率は変更後の方が上が […]

【エルムS 2026】前走マリーンS組の4・5歳馬が好調!過去10年の傾向から考える攻略POINT

攻略POINT 【マリーンS組】4・5歳馬が好調 7歳以上は苦戦  マリーンS組のうち、4歳馬[2・1・0・3]、5歳馬[3・2・1・5]で、この2世代が連対率50%前後と好成績をマーク。  [1・0・2・12]の6歳馬 […]

【エルムS 2026】①④人気に勝機あり!過去10年の傾向から見る人気と配当

人気と配当  函館で開催された21年を含む過去10年で検証。[1・3・2・4]の①人気は及第点といったところ。また、②人気[2・1・1・6]、③人気[0・1・0・9]も頼りない。  ④人気が[2・2・1・5]で①人気に次 […]

【レパードステークス2026】最強のステップレースは?ユニコーンS組と2勝クラスの過去傾向

レパードステークスのステップレース ユニコーンS組[4・0・1・14]。 24年から京都1900Мに舞台と時期が変更されたが、24年はミッキーファイトが1着、25年もヒルノハンブルクが3着に入り、舞台が変わっても最も注目 […]

【レパードステークス2026】過去9年すべて波乱!上位人気不振と穴馬激走の配当傾向|過去10年の傾向から見る人気と配当

レパードステークスの人気と配当 ①人気は[2・3・1・4]と決して好成績とまではいえないが、それ以上に②人気[1・1・1・7]、③人気[0・1・0・9]、④人気[0・0・0・10]が不振。 好走確率が高いのは[3・0・1 […]

唯一無二の馬券師・弥永明郎『伝授』第31回 距離適性について伝授

 競走馬の中には距離を変えるだけで、ガラッと成績が変わる馬がいる。今回は距離適性について俺の考えを伝授したい。 ・短距離馬に求められる適性  短距離馬はスピードが最大の武器になる。今年の高松宮記念でママコチャが出遅れたけ […]

500キロ以上は全滅?クイーンSで大型牝馬が機動力を欠く|買ってはいけない馬券

クイーンステークスの買ってはいけない馬券 【500キロ以上の馬】 当日の馬体重が500キロ以上だった馬は[0・0・0・11]と全滅。 大型牝馬は洋芝とはいえ、小回りコースで機動力不足を露呈している感あり。 一方で400キ […]

【クイーンステークス2026】ゴールドシップ産駒は波乱の主役!小回り牝馬限定戦の狙い目

クイーンステークスの波乱の主役 【ゴールドシップ産駒】 産駒登場以来、好成績を挙げているのがゴールドシップ産駒。 わずか5頭の出走で⑧②①⑭③着と結果を残している。 とりわけ印象的なのが24年に勝ったコガネノソラ。 オー […]

【アイビスサマーD 2026】過去に好走した馬は人気がなくとも侮れない!過去10年の傾向からわかる波乱の主役となり得る馬

波乱の主役 リピーター  24年に②人気2着だったウイニングレイテストが、25年には⑩人気と評価を落としたものの3着と好走した。その他にも20年⑨人気3着のビリーバーは、21年こそ11着に敗れたが、22年に再び出走して⑦ […]

【アイビスサマーD 2026】前走1400М以上はまず消しでOK!過去10年の傾向から見える「買えない馬」とは

これが買えない! 前走1400М以上  前走1000М組[5・8・1・39]、1200М組[5・2・9・81]で、3着に入った馬はこの中からしか出ていない。  1400М以上は[0・0・0・18]で、適性がハッキリする千 […]
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