【ロッテ】「手術=マイナス、悪いこと」ではない! 痛みが取れる良いことだと前向きに受け止めていた!《ロッテの名リリーバー・内竜也オンライントーク》
医療技術も確実に進歩している今日、手術をポジティブに受け止める
なんと現役時代に9回も手術をした内竜也さん。
手術をマイナスと捉える人も多いが、いつの時期からか内竜也さんは「痛みが取れるのだからプラス」だと考えるようになった。
9回も手術をすると、どこかで慣れてくるという。
そして「手術をした箇所以外の別の場所を鍛える時間が出来る」と考えればリハビリにも精が出るし、前向きにトレーニングに取り組める。
後輩にもそう伝えていたという。素晴らしいメンタルだ!!。