SPORTS COLUMN

【フェブラリーステークス2026】買ってはいけない馬券!前走OP特別以下の馬が全滅している『格の壁』とは
フェブラリーステークスの買ってはいけない馬券 【前走重賞以外】 砂の重賞級が一堂に会する一戦だけに、前走OP特別以下(地方含む)から挑んでくる馬は[0・0・0・9]と全滅している。 23年に②人気に支持されたドライスタウ […]

【小倉大賞典】ブリンカー着用馬は勝てないレース? 過去10年の傾向から見える「買えない馬」とは
これが買えない! 中1週~中3週の馬 連闘馬は[0・1・1・0]と穴メーカーになるが、中1週~中3週の馬は[0・0・4・19]と連対例なし。 多くが小倉日経賞組(23年までは関門橋S組)だった。 上位人気馬でも割引のレー […]

フレデリク・セペダ:キューバ政府がNPB移籍を容認した第1号!巨人での苦闘と日本球界へ残した功績
助っ人外国人列伝/キューバ編 今号からの本企画は、装いも新たに国別の助っ人たちを大特集!今回はキューバ特集の第一弾として、自国の国籍を持った助っ人たちを紹介する。 キューバ政府が現役選手にNPB移籍を容認した第1号! […]

【小倉大賞典】軸の基本は前走2000Mor1800M? 過去10年の傾向から考える3連単を的中させる戦術とは?
3連単的中戦術 軸馬・相手馬の狙い方 前走2000M出走組が[6・5・5・62]、前走1800M出走組は[2・3・1・18]。軸にしても相手にしてもまずはここから選びたい。 軸になるのは前走2000Mの馬で前走①~③ […]

【ダイヤモンドステークス】高齢馬にはキツいレース? 過去10年の傾向で見る「買えない馬」とは!?
これが買えない! ⑦人気以下の関西馬 過去10年で⑦人気以下の馬は8頭が馬券に絡んでいるが、連対したのはすべて関東馬で、該当する関西馬の成績は[0・0・2・44]。 馬連では買えない状況で、25年も人気薄2頭は2着が東で […]

【フェブラリーステークス2026】3連単的中術!根岸S組の負け組を切り、地方実績馬で『ヒモ荒れ』を獲る方法
フェブラリーステークスの3連単的中術 【相手馬の狙い方】 軸馬以外のチャンピオンズC組はヒモに入れたいが、根岸S組は前走3着以下の好走例がなく、軸馬(連対馬)以外の同組の負け組(3着以下)はヒモに推しづらい。 それならプ […]

【フェブラリーステークス2026】3連単的中術!チャンピオンズC・根岸S組から『最強の軸馬』を絞り出す方法
フェブラリーステークスの3連単的中術 【軸馬の狙い方】 チャンピオンズC組か根岸S組から軸馬を選ぶのがベスト。 チャンピオンズC組で候補になるのは、前走連対馬か東京のマイル重賞で連対実績のある馬。 両方に合致していればか […]

【阪急杯2026】買ってはいけない馬券|前走1200mの非重賞組は[0-0-1-30]で壊滅!消去法で絞る的中への道
阪急杯の買ってはいけない馬券 【前走重賞以外の芝1200М組】 芝1200М組は[3・1・2・55]だが、連対馬4頭はすべて重賞出走組。 前走重賞以外の馬に絞ると[0・0・1・30]で22年3着サンライズオネスト以外は全 […]

ロベルト・バルボン:外国人初の盗塁王!キューバ助っ人第1号が大阪弁の通訳として愛されるまで
助っ人外国人列伝/キューバ編 今号からの本企画は、装いも新たに国別の助っ人たちを大特集!今回はキューバ特集の第一弾として、自国の国籍を持った助っ人たちを紹介する。 キューバの助っ人第1号!外国人初の盗塁王!ロベルト […]

【フェブラリーステークス2026攻略】穴馬は『中距離タイプ』に潜む!左回り2100mの実績馬が波乱を呼ぶ理由
フェブラリーステークスの攻略POINT 【波乱の主役】スタミナに秀でた中距離タイプが穴を出す! 根岸S好走馬の本番での連続好走が目立ち、スピード能力の重要さが増した感もある。 その中で中距離タイプの馬は高実績があっても軽 […]

【阪急杯2026】波乱は『上がり最速』が作る!カンチェンジュンガら歴代穴馬に学ぶ激走の条件
阪急杯の波乱の主役 【上がり最速が波乱演出】 上がり最速34秒0をマークして差し切り勝ちを収め、波乱を演出した25年⑦人気カンチェンジュンガ。 後方に待機して直線で末脚に賭けるタイプが、穴をあけるというのがこのレースの荒 […]

【ダイヤモンドステークス】ヒモ穴狙いが得策か? 過去10年の傾向から見えてくる3連単を的中させる戦略
3連単的中戦略 軸馬・相手馬の狙い撃ち 3連単は4桁配当が2回に対して、大荒れもあるので傾向がつかみにくいが、ここも①②人気のいずれかを連軸に、ヒモ穴狙いが得策だろう。 年齢的にも4歳馬が軸には最適で、5歳馬は勝率が低い […]