競馬

注目のG1レース情報や騎手インタビュー、競馬予想・コラムをまとめて掲載。中央・地方問わず競馬ファン必見の記事一覧です。

【京都大賞典2026】1番人気は9連敗中!人気薄を頭に狙うのが得策|過去10年の傾向から見る人気と配当

京都大賞典の人気と配当 ①人気は[1・3・2・4]。複勝率60%なら悪くはないが、17年から9連敗中と勝ち切れていない点は気になるところ。 [2・1・2・5]の②人気、[1・1・2・6]の③人気も似たようなもので、人気薄 […]

【スプリンターズステークス2026】3歳馬の勢いが止まる?配当を跳ね上げる高齢実績馬|3連単を的中させる相手馬の狙い方

スプリンターズステークスの3連単的中術 【相手馬の狙い方】 とにかく高配当を狙いに行くなら内枠。 特に差し馬に関してはどんな馬でも入れておいた方がいいだろう。 逆に先行して粘るという概念は少し軽視した方がいいかもしれない […]

【スプリンターズステークス2026】前走G1組で上位人気なら連対率100%?短期の外国人騎手は9戦すべて着外|3連単を的中させる軸馬の狙い方

スプリンターズステークスの3連単的中術 【軸馬の狙い方】 セントウルSで連対、かつ当日①~③人気が軸に最適だが、①人気が苦戦中ゆえに好調の③人気を軸に据えるのも面白そう。 毎年いるわけではないが、前走GⅠ組も当日①②人気 […]

【シリウスS2026】前走上がり1・2位の馬には要注意!過去10年の傾向から見る波乱の主役となり得る馬

波乱の主役 前走上がり1・2位  定期的に波乱が起きるシリウスS。過去10年、阪神と中京で開催されているが、コースを問わずに追い込み型が穴を開ける。  阪神で開催された25年は前走で上がり最速を記録していたホウオウルーレ […]

【スプリンターズステークス2026】3着の9割が内枠?穴をあける1番枠の複勝回収率231%|波乱の主役

スプリンターズステークスの攻略POINT 【波乱の主役】イメージ通りに内枠優勢!穴の使者は最内から生まれる 毎年フルゲート(16頭)になるGⅠ。 ワンターンでもあるだけに内枠有利・外枠不利はイメージしやすいが、①~⑧番枠 […]

【シリウスS2026】武豊騎手には相性の悪いレース!過去10年の傾向から見えてくる「買えない馬」とは

これが買えない! 武豊騎手騎乗馬  言わずと知れた競馬界のレジェンド・武豊騎手だが、シリウスSとは相性が良くない。過去10年で[0・0・0・6]と掲示板にすら入っていない。  6回中5回が阪神開催だったという点も無視でき […]

【シリウスS2026】⑩人気以下は切るのもアリ?過去10年の傾向から考える3連単を的中させる戦術

3連単的中戦術 軸馬・相手馬の狙い方  相性のいいBSN賞組にまず注目したい。特にBSN賞1着からの臨戦なら[1・2・1・1]でほとんど崩れがなく、唯一の馬券圏外である17年⑦人気トップディーヴォが4着に来ており、内容的 […]

【シリウスS2026】阪神開催では外枠が有利!過去10年の傾向から見えてくる攻略POINT

攻略POINT 【BSN賞組】リステッド昇格後存在感増す  BSN賞組は[2・2・3・15]だが、19年にリステッド競走に昇格後に[2・1・3・8]と一気に成績が上昇している。  25年はBSN賞2着のホウオウルーレット […]

【スプリンターズステークス2026】前走先行馬は勝てない?前走差してきた馬が好成績|前走脚質で見る攻略POINT

スプリンターズステークスの攻略POINT 【前走脚質】短距離最高峰は先行馬受難!前走差してきた馬が好成績 意外な気もするが、スプリンターズSは前走先行していた馬があまり結果を残せていない。 事実、前走逃げた馬は[1・1・ […]

【スプリンターズステークス2026】好調馬しか狙えない!前走3着以下の巻き返しは不可?|セントウルS組で見る攻略POINT

スプリンターズステークスの攻略POINT 【セントウルS組】好調馬しか買えないローテ!?3着以下からの巻き返しは× セントウルS組を前走着順別に成績を記すと、極めてわかりやすい結果になる。 前走1着馬は[2・3・0・5] […]

【シリウスS2026】主力は前走BSN賞組!過去10年の傾向からステップレースに見る勝ち筋

人気と配当  ①人気は[3・1・0・6]。ハンデ戦らしく微妙な成績。②人気は[1・3・1・5]で複勝率50%は①人気を上回る。③人気は[0・0・3・7]で振るわない。 ④人気[2・0・2・6]、⑤人気[1・2・1・6]、 […]

【スプリンターズステークス2026】セントウルS組は苦戦?圧倒的な前走安田記念組|ステップレースから見る過去10年の傾向

スプリンターズステークスのステップレース 最多ステップかつ最多3勝を挙げているのが[3・4・1・44]のセントウルS組。 ただ過去4年の馬券圏内は24年2着トウシンマカオのみとなっており、影響力の低下が見て取れる。 これ […]
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