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注目のG1レース情報や騎手インタビュー、競馬予想・コラムをまとめて掲載。中央・地方問わず競馬ファン必見の記事一覧です。

【毎日杯 2026】馬体重500キロ以上の大型馬が好成績を残す! 過去10年の傾向から考える攻略ポイント!

攻略POINT 【馬主】サンデーレーシングに要注目! サンデーレーシング所属馬は[2・4・0・4]。 23年にキングズレインが①人気で敗れたものの、それ以外は比較的安定しており、前走6着以下でも[1・1・0・2]。 勝っ […]

【毎日杯 2026】安定した成績を残す上位人気勢! 過去10年の傾向から見る人気と配当

過去10年の傾向【人気と配当】 ①人気は[2・4・2・2]で2勝ながら連対率60%を誇り、安定して上位に来ている。 さらに成績がいいのが②人気で[4・3・1・2]と最多の4勝を挙げ、連対率70%をマーク。 勝っているのは […]

【日経賞2026】4歳は過信禁物!複勝率100%の『5歳GⅠ馬』を軸に据えるべき理由|GⅠ馬で見る攻略POINT

日経賞の攻略POINT 【GⅠ馬】5歳馬は信頼できるが4歳馬は過信禁物 GⅠ馬の成績は[3・0・3・5]。 タイトルホルダーは連覇で貫録を示したが、全体的に見ると信頼度はさほど高くなく、頭で狙うのは心許ない。 特に4歳馬 […]

【高松宮記念2026】シルクロードS組が最強!?オーシャンS組の苦戦と直行組の罠|ステップレースから見る過去10年の傾向

高松宮記念のステップレース 主要ステップは3つ。オーシャンS組[1・0・5・50]、阪急杯組[1・2・2・31]、シルクロードS組[5・2・0・25]だ。 パッと見でわかるように明確にシルクロードS組>阪急杯組>オーシャ […]

【日経賞2026】『前走4角位置』が鍵!先頭なら複勝率100%の最強データ|アメリカJCC組で見る攻略POINT

日経賞の攻略POINT 【アメリカJCC組】カギは前走の4角位置 4角先頭なら◎ アメリカJCC 組のポイントとなるのが前走の4角位置。 前走が4角5番手以内だと[2・3・2・6]で複勝率54%と、かなり好走確率が高くな […]

【高松宮記念2026】1番人気より2番人気!3連単平均83万の超ビッグ配当を呼ぶ波乱の条件|過去10年の傾向から見る人気と配当

高松宮記念の人気と配当 ①人気は[1・2・1・6]と大不振。 一方で走っているのが[3・5・0・2]の②人気だ。実に②②①⑮③①⑤②②①着と、掲示板外が一度だけという好成績。 ③人気も[1・1・2・6]と悪くない。 ほか […]

【日経賞2026】30頭中23頭が該当する『4大黄金ローテ』と3勝クラスの穴|ステップレースから見る過去10年の傾向

日経賞のステップレース [3・3・4・8]の有馬記念組と[3・1・0・5]の日経新春杯組は甲乙つけがたい成績。 [2・4・3・16]のアメリカJCC組も強く、この3組で3着以内30頭中23頭を占め、18年以外はこの3組を […]

【日経賞2026】2番人気が最強?1番人気の死角と平均配当2325円の『堅い決着』を読み解く|過去10年の傾向から見る人気と配当

日経賞の人気と配当 ①人気は[2・3・1・4]。 悪くはない数字だが、GⅠ馬が大敗するケースもあるので過信は禁物。 ②人気は[3・2・2・3]で目下6年連続3着以内を確保と、①人気以上の安定感を誇る。 ③人気の[2・0・ […]

【愛知杯2026】穴馬は『2桁馬番』に注目!好成績の10番・15番枠が波乱を巻き起こす!

愛知杯の波乱の主役 【2桁馬番】 「3連単的中戦術」で外枠有利の傾向は触れているが、ここでも取り上げる。 3着以内30頭中19頭は2桁馬番で、13頭立てだった18年も②③④着に入っているようにとにかく外枠がよく来る。 舞 […]

【阪神大賞典2026】穴馬は『前走G2・G3組』から!4着以内が激走を呼ぶ馬券の妙味とは!?

阪神大賞典の波乱の主役 【前走がGⅡ・GⅢで4着以内】 有馬記念などの前走GⅠ組は凡走後でも巻き返しが可能だが、馬券的な妙味はあまりない。 逆に狙いたいのは前走がGⅡ・GⅢで健闘しながら、注目されていないパターン。 25 […]

【フラワーC 2026】騎乗馬がいれば必ずチェックすべし! 過去10年の傾向から浮かんでくる波乱の主役となり得る馬とは

波乱の主役 津村騎手騎乗馬 狙って面白いのが津村騎手だ。直近5度の騎乗で⑦⑫②①③着。 ここ3年連続で馬券になっているうえ、評価も⑤⑫⑧②④人気とまさしく狙って美味しい騎手なのだ。 特徴的なのが馬券になった3頭中2頭が前 […]

【愛知杯2026】軸馬は『外枠』から選び、1400mの実績馬を狙い撃て!|3連単を的中させる軸馬・相手馬の狙い方

愛知杯の3連単的中術 【軸馬・相手馬の狙い方】 京都牝馬Sは基本的に連続開催の最終週に行われていた重賞だが、過去10年を見ると、1~4枠が[3・2・2・68]、5~8枠が[7・8・8・72]と明らかに後者の方が好成績。 […]
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