プロ野球

セ・リーグとパ・リーグの大きな違いであるDH制度【スポーツ業界で働く人たち】

パ・リーグでは1975年から採用 名称も所属している球団も違うセ・リーグ、パ・リーグですが、ルールにもその違いがあります。 その主な違いが「DH制(指名打者)」が導入されているか否かです。 プロ野球/Jリーグの現場で働け […]

チケット売れ行き。感染対策。コロナ禍での試合観戦で感じたこと【プロ野球・Jリーグ観戦記】

チケットが売り切れていない  全てが例年とは違うスポーツ観戦。プロ野球を中心に年間40試合以上を現地観戦するライターが、このコロナ禍での観戦状況をレポート。  今回は「プロ野球とJリーグ。それぞれのコロナ対策」。  7月 […]

セ・リーグ、パ・リーグの名称が付けられた理由【スポーツ業界で働く人たち】

「国際的」と「自分たちが主流」 「日本野球連盟」から生まれたセ・リーグ、パ・リーグですが、それぞれの名称はどのような意味で付けられたのでしょうか? パ・リーグはあくまで略称で、正式名称は「パシフィックリーグ」です。 プロ […]

コロナ禍での野球観戦。改善していくべき″密″対策とマナー【プロ野球観戦記】

コロナ禍、そして雨模様での観戦  全てが例年とは違うスポーツ観戦。プロ野球を中心に年間40試合以上を現地観戦するライターが、このコロナ禍での観戦状況をレポート。  第3回は「雨模様の巨人VSヤクルト戦」。  7月11日。 […]

2020年7月10日。有観客での開幕日のスタジアムの雰囲気【プロ野球観戦記】

「人が少ない」  全てが例年とは違うスポーツ観戦。プロ野球を中心に年間40試合以上を現地観戦するライターが、このコロナ禍での観戦状況をレポート。 第2回は「7月10日。有観客での開幕日」。  7月10日。有観客での今季開 […]

コロナ禍での野球・サッカーチケット争奪戦。例年との大きな違い。【プロ野球・Jリーグ観戦記】

チケットがすんなり取れてしまった! 全てが例年とは違うスポーツ観戦。プロ野球を中心に年間40試合以上を現地観戦するライターが、このコロナ禍での観戦状況をレポートする。まずは第一回。「チケット争奪戦?」 20年6月22日。 […]

日本シリーズ、パ・リーグ8連覇がより濃厚になった理由【2020年プロ野球】

実力のパに追い風の日程発表 「人気のセ、実力のパ」と言わるプロ野球。昨年までの日本シリーズ勝者が7年連続でパ・リーグのチームという事実だけでも、それを証明しています。過去20年間を振り返ってもパ・リーグの14勝。オリック […]

「193打席で7三振」少年時代からバットコントロールに長けていた柳田悠岐【あのプロ野球選手の少年時代】

左打者にもスムーズに転向できた柳田悠岐  少年時代は「背が小さくて華奢な少年」だったという柳田悠岐。だが、野球センスはやはり抜群で、小学校6年生時にはそれまでの右打者から左打者に転向。その最初の試合でいきなり3打数3安打 […]

「背が低くて華奢な少年」だったフィジカルモンスター柳田悠岐【あのプロ野球選手の少年時代】

今季はケガからの完全復活を期す柳田悠岐  身長188センチ、体重96キロ。  プロ野球選手の中でもひときわ恵まれた体躯を誇り、抜群のパワーとスピードを誇る柳田悠岐。球界を代表する『フィジカルモンスター』だが、実は小学生時 […]

中学卒業時は「40校から誘いを受けた」鈴木誠也【あのプロ野球選手の少年時代】

侍ジャパンでも中軸を務める鈴木誠也  19年シーズン、首位打者と最高出塁率を獲得したカープの鈴木誠也。その少年時代、打者としては今と違って、低い打球で外野の間を抜く『中距離打者』。足が速いため、二塁打、三塁打を量産するタ […]

実力十分ながら中学時代は2ケタの背番号だった鈴木誠也【あのプロ野球選手の少年時代】

昨年は首位打者&最高出塁率の鈴木誠也  広島東洋カープ、そして侍ジャパンの4番もすっかり板についた鈴木誠也は小~中学生時代、地元の荒川リトルシニアでプレーしている。  入団当時から体も大きく、技術も高かった鈴木 […]

メジャーデビュー戦で本塁打。少年時代から打撃評価も高かったエースとは?【あのプロ野球選手の少年時代】

今季からツインズに加入した前田健太  小学生時代、大阪府の岸和田イーグレッツでプレーしていた前田健太少年は、投手としてよりもむしろ打者としての評価の方が高かったという。 「長距離砲というわけではなかったけど、外野の間を抜 […]
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