ゴルフ

ツマ先下がりでも使える、極端なワイドスタンス練習法とは?【中井学のゴルフ練習革命】
超ワイドスタンスに構えれば自然にコンパクトに振れる 今度はコンパクトスイングを身につけるために7番アイアンなどを使って、超ワイドスタンスの練習をやってみましょう。 この練習では両ヒザを深く曲げて腰を落とし、通常のアドレス […]

打ち上げホールで距離を稼ぐ、高い球を打つ方法とは?【中井学のゴルフ練習革命】
高い球がうまく打てれば打ち上げホールでもミスは出ない 打ち下ろしほど多くはありませんが、ティショットが打ち上げのホールで使えるスイングの練習もしておきましょう。 打ち上げの場合は平地からのショットよりもフェアウェイに早く […]

打ち下ろしホールを攻略する、ティショットのアドレスとは?【中井学のゴルフ練習革命】
低い球をマスターして打ち下ろしホールに強くなる 打ち下ろしのティショットではボールが高く上がりすぎると、平地からのティショットよりもボールの滞空時間が長く、風の影響を受けやすくなります。横風が吹いているときは、ボールが高 […]

コースで使えるスイングづくりに直結する本当の練習法とは?【中井学のゴルフ練習革命】
コースを想定して「上下左右に打ち分ける」練習が本当のドリル ゴルフのレッスンにはいろいろなセオリーがあって、「こうしないといけない」という縛りにとらわれてしまいがちです。 実はそれも一辺倒な練習にしかならず、早く飽きてし […]

ショットの正確性と体の重心の関係とは?【中井学のゴルフ練習革命】
ボールの位置が同じでも重心位置によって球のとらえ方は変わる 自分のセンターを把握し、クラブごとのボールの位置がわかってくれば、ボールをどこまでなら左や右にずらしても打てるかとか、これ以上ボールの位置がずれるともう打てない […]

ボール位置はゴルファーによって変わる理由とは?【中井学のゴルフ練習革命】
番手のボールの位置は自分のセンターを基準に考える 世に出回っているゴルフレッスン書はボールの位置について、「ドライバーは左カカト内側の延長線上。シャフトが短いクラブになるほど右寄りに置く」と解説されています。 多くのレッ […]

ミスショットの8割を生む「アドレスの間違い」を修正する練習とは?【中井学のゴルフ練習革命】
どんなときも同じ姿勢で構えられるようになる練習を積む 練習場はスイングを構築する場でもありますが、同時に自分のセンターを意識しながら正しいアドレスをつくる訓練の場でもあります。 ミスショットの原因の約8割はアドレスの間違 […]

ボール位置を把握できる「自分のセンター」が つかめる方法とは?【中井学のゴルフ練習革命】
自分のセンターをスイング軌道の最下点とリンクさせる 「自分のセンター」を知るには、自分のアドレスの姿勢を鏡に映してみて体が歪んでいないか、真ん中が自分で感じているポジションとマッチしているか、などをチェックする方法もいい […]

練習場のショットがコースで打てない大きな理由は「ボールの位置」!【中井学のゴルフ練習革命】
ボールの位置の不安定さがもたらすミスショット 練習場ではいいショットが打てるのに、コースではそれができない理由として、コースに出るとボールの位置がずれやすいという点があります。 コースは練習場と違って傾斜地が多いですし、 […]

練習場でのアプローチ練習の落とし穴とは?【中井学のゴルフ練習革命】
ボールの落とし場所を決めて打つ練習 スコアアップのためにはアプローチショットのレベルアップが必須ですが、街の練習場やコースの練習場ではアプローチの練習内容が限られます。 コースのグリーンとは造りがまったく異なるため、転が […]

大きなレベルアップにつながるハーフショットの狙い打ち練習とは?【中井学のゴルフ練習革命】
コンパクトスイングで仮設ターゲットを狙う クラブをフィニッシュまで気持ちよく振り切るフルショットの練習じゃないと面白くない!多くのアベレージゴルファーは、そう口を揃えます。 「コンパクトスイングの練習もしましょう」と私が […]

コースで使える「 コンパクトスイング」とは?【中井学のゴルフ練習革命】
「スリークォーターショット」と「ハーフショット」を8、9割の力で行なう たまに街の練習場に足を運ぶと、周囲の人たちはドライバーもアイアンもフルショットしかしないことにいつも驚かされます。 アプローチショットの練習をするこ […]