ゴルフ

イメージは“巻き付き”!スウィングの再現性を高めるトップの形とは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
トップは〝巻き付き〟イメージ! ●クラブを身体に巻き付ける フェースを開きながらバックスウィングすると、クラブが腰の高さに来たときヘッドは背中側にあります。そこから手元は低い状態にある意識を保ったまま、右腕を90度曲げる […]

G1スウィングの身体の使い方がわかる『スローイングドリル』とは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
スローイングドリル ●G1スウィングの身体の使い方がわかる! G1スウィングの総合的な身体の使い方を身につけるのにとても役立つドリルです。 サッカーボール程度の大きさのボールを両手で持ち、右手がずっと下のままで目標方向に […]

フェースは開く!クラブの動きを制限しないバックスウィングとは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
バックスウィングはフェース〝どん開き〟! ●バックスウィングでフェースを大きく開く 「遠くへ大きく」を意識して腕を高い位置に伸ばしたり、「スライスしたくない」という思いからフェースを閉じたままバックスウィングすると、クラ […]

FootJoyより全米オープンゴルフをセレブレイトする限定モデルが発売!夏色に彩られた特別な“DRYJOYS PREMIERE SUMMER CLASSICS”とは?
アクシネット ジャパン インクアクシネットジャパンインク(本社東京都港区代表取締役中村孝)が展開するブランド「FootJoy(フットジョイ)」は、マサチューセッツ州 THE COUNTRY CLUBにて行われる第122回 全米オープンゴルフ選手権をセレブレイトした“DRYJOYS PREMIERE SUMMER CLASSICS”コレクションを数量限定で2022年6月10日(金)からフットジョイ公式オンラインストア、タイトリスト フットジョイフィッティングスタジオ、Alpen TOKYOゴルフ5 …

ヘッドを落とさずに身体の動きだけでボールを打つ感覚を覚える『左手打ちドリル』とは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
左手打ちドリル ●“ヘッドを落とさない”で打つ! ヘッドを落とさずに身体の動きだけでボールを打つ感覚を覚えるのに最適なドリルです。 ウェッジを左手1本で短く持ち、ヒザの高さまでヘッドを上げたら、そこから腕や手を一切使わず […]

ワキは“後ろ”を締める!身体が回転しやすいアドレス時のワキの締め方とは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
ワキは前ではなく〝後ろ〟を締める! ●正しくワキを締められているゴルファーは少ない 「ワキを締めろ」とよく言いますが、両ヒジを寄せるようにしてワキの「前」を締めてしまうと、力みが生じてクラブの重さを感じられず、身体の回転 […]

手を返さずに目標に飛ばす感覚がわかる『ボールリリースドリル』とは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
ボールリリースドリル ●手を返さずに目標に飛ばす感覚がわかる! この「ボールリリースドリル」は、ノーリストターンスウィングの身体の使い方がよくわかるドリルです。 右手でボールを持ち、できるだけ前傾した状態でスウィングの動 […]

「背筋を伸ばしてお尻を上げる」は間違い!世界標準の正しい良いアドレスとは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
アドレスは反り腰ではなく〝受け腰〟! ●「背筋を伸ばしてお尻を上げる」は間違い いいポスチャー(アドレス)とは、地面をしっかりと足の指で掴んだ姿勢を言います。背筋を伸ばしてお尻を高く突き上げるといわゆる「反り腰」の形にな […]

クラブが振り子のように自然に行ったり来たりするような感覚を掴む『ティー打ちドリル』とは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
ティー打ちドリル 【STEP1/右手打ち】クラブに働く慣性を感じる! 右手で右手でクラブを逆さに持って、グリップ側でティーを打つドリルです。クラブに働く慣性を感じながら、スウィングの軸を形成するのにとても役立ちます。大切 […]

<サイコードリル11>正しい軌道でボールを打てる素振りドリルとは!?【菅原大地の“サイコースウィング”で飛ばせ!】
8の字素振りで身体の動かし方とグリッププレッシャーを習得 ●上体を柔らかく使えばクラブは8の字を描く 正しい身体の動かし方と、上体に過度な力が入らない適度なグリッププレッシャーをマスターできる素振りです。 初めての人はス […]

立体的な体捌きを身につける『ストレッチポールドリル』とは!?【板橋繁の世界標準インパクトで飛ばす!G1スウィングの真実】
ストレッチポールドリル ●立体的な体捌き(たいさばき)が身につく! G1スウィングは、手を返さずに体捌き(ボディアクション)だけでクラブを動かしますが、その感覚を掴むのに最適なのがこのドリルです。 ストレッチポールを下か […]

<サイコードリル10>飛距離アップにつながるスウィングが身に付くドリルとは!?【菅原大地の“サイコースウィング”で飛ばせ!】
スタンス幅を狭めて打つことで正しい下半身の使い方が身に付く ●バランスを崩さずにスウィングする 上体や腕の力に頼らずにスウィングを行うためのドリルです。 スタンス幅を10~15センチにして、肩から肩の振り幅でクラブを振り […]