プロ野球

東海大相模高時代に神奈川県大会4連覇。千葉ロッテマリーンズでも主軸を目指す西川僚祐【ラブすぽ独占インタビュー】
千葉ロッテマリーンズから20年ドラフト5位指名を受け、入団した西川僚祐。身長186cm、体重98kgの堂々たる体躯で、東海大相模高校時代には通算55本塁打を放ったスラッガーだ。将来の主軸候補として期待されている。 東海大 […]

出身は船橋市。将来の主軸へ実戦経験を積む千葉ロッテマリーンズ西川僚祐【ラブすぽ独占インタビュー】
千葉ロッテマリーンズのルーキー外野手、西川僚祐。東海大相模高校では通算55本塁打を放った天性の飛距離を持つ将来の主軸候補だ。 西川僚祐の出身は千葉県の船橋市。生粋の地元っ子に対するチームの期待はもちろん大きい。 そんな西 […]

米国で肘手術続出 。「滑る球」に原因?【二宮清純 スポーツの嵐】
トミー・ジョンは手術後に164勝 マエケンこと前田健太(ツインズ)がテキサス州ダラスの病院でトミー・ジョン手術を受けた。 トミー・ジョン手術とは、読んで字のごとく1974年、ドジャースの左腕トミー・ジョンが左肘の腱を […]

千葉ロッテマリーンズ安田尚憲がレオネス・マーティンにかけられた言葉とは?【ラブすぽ独占インタビュー】
井口資仁監督自身が『近い将来、真の4番としてチームを勝利へ導く存在』と大きな期待をかける安田尚憲。昨季途中から1軍の4番に抜擢されたが、今季はスタメン落ち、打順降格という悔しさも味わった。優勝争いまっただ中のチームの中で […]

将来は日本を代表する打者へ!千葉ロッテマリーンズ西川僚祐【ラブすぽ独占インタビュー】
東海大相模からドラフト5位で千葉ロッテマリーンズに入団したルーキー・西川僚祐。恵まれた体格と規格外のパワーを誇る未来の長距離砲は今、プロ1年目をファームで過ごしている。ルーキーイヤーの今年、プロとして感じる課題と手応え、 […]

千葉ロッテマリーンズ荻野貴司が語る「鳥谷敬を凄いと思う理由」【ラブすぽ独占インタビュー】
千葉ロッテマリーンズの荻野貴司。今季プロ12年目、35歳となる年齢的にはベテランとなった選手だ。 その荻野貴司が「刺激を受けている」「ああいう選手になりたい」と語るのが、2020年シーズンから千葉ロッテマリーンズに加入し […]

千葉ロッテマリーンズ荻野貴司「30歳を超えてからケガが減ってきた訳」とは?【ラブすぽ独占インタビュー】
千葉ロッテマリーンズの切り込み隊長、荻野貴司。今季も好調を維持し、8月終了時点で打率.303はリーグ6位、盗塁15個はリーグ5位とチームの優勝へ向けて貢献を続けている。 荻野貴司は、過去は長くケガに悩まされ続けていた。ル […]

千葉ロッテマリーンズ荻野貴司「長打力のある2番バッター」がいる際の違い【ラブすぽ独占インタビュー】
千葉ロッテマリーンズの快足外野手、荻野貴司。一番の持ち味はそのスピードであり、1年目から12年間連続2桁盗塁(NPB史上4人目)を誇り、通算での盗塁数も235個を数えている(数字はいずれも2021年8月末現在)。 今季も […]

千葉ロッテマリーンズ荻野貴司が語る「チームの雰囲気が良い」ワケ【ラブすぽ独占インタビュー】
千葉ロッテマリーンズの背番号0、荻野貴司。今季で12年目を迎える快足の外野手だ。 2009年のドラフト1位指名で入団した荻野貴司は、1年目の2010年シーズンからその活躍も華々しく、開幕戦からスタメン出場。46試合目まで […]

目の前の試合を重視し、最終的には「一番上」へ!千葉ロッテマリーンズ荻野貴司【ラブすぽ独占インタビュー】
開幕から不動のリードオフマンとしてチームを牽引する荻野貴司。今季でプロ12年目、シーズン終盤には36歳になるが「ベテラン」という言葉を使うのがはばかられるほど、衰えぬ技術とスピードを見せてくれている。 そんな荻野が語 […]

まさかの戦力外から驚きの転身。元埼玉西武ライオンズ投手、野田昇吾が「プロ」にこだわる理由
8月某日、Zoom取材の画面に現れた野田昇吾の顔は、プロ野球選手としてプレーした昨年とはまるで別人だった。 あごのラインは「痩せこけた」と言っていいほどシャープになり、肩回りの筋肉も落ちたように見える。 画面には肩か […]

5年目飛躍のセットアッパー千葉ロッテマリーンズ佐々木千隼が語る「球速には囚われ過ぎない」【ラブすぽ独占インタビュー】
千葉ロッテマリーンズ背番号11、佐々木千隼。2106年ドラフト1位で入団の右腕だ。 東京都立日野高校時代は西東京大会8強が最高成績。桜美林大学へ進学すると、3年時には年間7度の完封という首都大学リーグの最多タイ記録も作っ […]