ラブすぽの最新情報をお届け!新着情報

アプローチのダフリをなくすために意識するフィニッシュの形とは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】
体が突っ込むと上から見下ろすようなフィニッシュになる どんなに短いクラブでもスイングの支点がボールを追い越さないことが大事です。 支点が右に残ったまま打つと簡単にボールを拾うことができます。 このことを含めて、うまく打て […]

古生物はどのように分類する?【古生物の話】
古生物の基本単位は生物学と同じ「種」 生物は互いに関わり合いながら、住む環境のなかで生態系というまとまりを築いています。その仕組みを知るためには、それぞれの生物の特徴を調べ、体系的にまとめなくてはいけません。 このように […]

あなたが合理的で正確な意思決定をするにはどうすればいいのか?【社会心理学】
意思決定のメカニズムとは? 人は何かを選ぶ時、時間をかけて情報を精査して選ぶ場合と、限られた情報を駆使して素早く選ぶ場合があります。前者の解決法を「アルゴリズム」と言い、後者の解決法を「ヒューリスティックス」と言います。 […]

毎日集中的に新しいことを学習している赤ちゃんにとって一番大事なこととは?【賢い子は1歳までの眠りで決まる】
学習したあとは睡眠をとることが大切です 賢い子が育つポイント ●学習には刺激だけでなく、刺激を受けたあとの睡眠が大切です ●日々集中的に新しいことを学習している赤ちゃんの脳はたくさんの睡眠を求めています 前の項目(30ペ […]

魚の缶詰は栄養素がたっぷりで保存がきく!意外と知らない缶詰のすごさとは【食材と栄養素の話】
缶詰は保存期間が長く体にもいい健康食 昔ながらの保存食なので、つい軽く見られがちな缶詰ですが、実は栄養価が高く、保存料無添加という健康的な側面があります。缶詰は食品衛生法で保存料や殺菌料を使ってはいけないことになっていま […]

今のキャッチャーは恵まれている!? 昔は打率.250かホームラン10本が求められたのに…。広島・坂倉将吾が可哀そうな理由もぶっちゃけトーク!【里崎智也オンライントーク】
※6月14日の収録です ここ数年、キャッチャーの打力が落ちてきているのではないかというトークに花が咲いた。 里崎智也さんが現役の頃はキャッチャーでも「打率.250かホームラン二桁」がノルマのような雰囲気があ […]

来季は中日先発ローテ死守へ!先発転向で再起目指す六大学が誇る剛腕!福谷浩司
ドラフトの真価は10年後に問われる!?10年前のドラ1選手の今 ドラフト会議における“本当の評価”は、指名した選手がその後、プロ野球でどれだけ活躍をできたか、にかかっている。そこで今回は今から10年前、2012年に1位指 […]

鋭く変化するスライダー/カットボールは一級品!オリックスバファローズがドラフト3位指名した齋藤響介
齋藤響介(さいとう きょうすけ) 【オリックスバファローズ】2022年ドラフト3位指名 177cm72kg 右投右打 最速152km 投手 変化球:スライダー、カーブ、カットボール、フォーク、チェンジアップ 下級生の頃か […]

百花繚乱の勢い!邪馬台国の未だに決着が付かない重要な論争とは?【図解 日本史】
鉄器が導入され、稲作が普及すると平等な縄文社会に貧富の差が生じ、支配する者とされる者に分かれます。また縄文社会同士でも差が生じ、強弱の差が出てきます。どれだけ鉄器を持っているか、どれだけ米が採れたか、で評価が決まるように […]

アプローチのダフリをなくす、体とクラブの動きの時間差とは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】
体のうねりがないとダフる アマチュアがザックリしてしまう大きな理由の2つめは体をうねれないことです。 どういうことかというと体幹とクラブに時間差が作れないため、クラブヘッドの刃が地面に突き刺さってしまうのです。 ダウンス […]

エディアカラ紀とは?【古生物の話】
複雑な生物が大量に生まれた生物の黎明期 研究者の間では、原生代に二度、地球表面全体が凍結するほどの激しい氷河時代が存在したと考えられています。これを「全球凍結」や「スノーボール仮説」と呼びます。 エディアカラ紀とは、約6 […]

「益田直也さんに追いつき、認めてもらえる投手に」千葉ロッテマリーンズセットアッパー小野郁!【ラブすぽ独占インタビュー】
3年連続で40試合以上に登板 千葉ロッテマリーンズの今季8年目右腕、小野郁。西日本短大付属高校から14年ドラフト2巡目で東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。20年から千葉ロッテマリーンズに移籍したセットアッパーだ。 移籍 […]

人間が合理的な生き物であるというのが大きな間違いである理由とは?【社会心理学】
おとりがあると人は非合理的な選択をしてしまう 経済学では元来、「人は合理的に判断を行う」というふうに考えてきました。しかし、実際の人間の行動を観察すると、実はそう合理的な判断をしているわけではないことが明らかとなってきま […]

高血圧や糖尿病/肥満/うつ病/心臓発作/脳卒中のリスクが増える行動とは?【賢い子は1歳までの眠りで決まる】
寝ているときに脳はもっとも効率よく働きます 賢い子が育つポイント ●複数の研究機関が睡眠不足のリスクを証明しています ●いくつかの生命機能は睡眠中に調整され、脳がもっとも効率よく働きます ●脳は睡眠中に経験した出来事を整 […]

べジファーストはもはや常識!?食物繊維を先に食べて痩せ体質に!【食材と栄養素の話】
食べる順番を変えるだけで脂肪にならない場合も 人間はご飯やパンから糖質を摂取し、エネルギーに変えています。しかし、摂り方を間違えると血糖値が急上昇して脂肪になりやすくなります。血糖値が急上昇すると糖をエネルギーに変換する […]

青柳晃洋が阪神では村山実以来となる2年連続最多勝を獲得。山本由伸はオリックスでは初の2年連続最多勝【2022年プロ野球タイトル】
プロ野球ではある年に一番多く勝ち星を挙げた投手が「最多勝」投手として表彰される。最多勝利の記録は42勝でスタルヒン(巨人、1939年)と稲尾和久(西鉄、1961年)が獲得しているが、当時は現在のような投手分業制ではない時 […]

鈴木誠也とドラフト同期の世代別日本代表にも選ばれた強打の外野手!高橋大樹
ドラフトの真価は10年後に問われる!?10年前のドラ1選手の今 ドラフト会議における“本当の評価”は、指名した選手がその後、プロ野球でどれだけ活躍をできたか、にかかっている。そこで今回は今から10年前、2012年に1位指 […]

スケールの大きさは今年の高校生でNo.1!広島カープがドラフト1位指名した斉藤優汰
斉藤優汰(さいとう ゆうた) 【広島カープ】2022年ドラフト1位指名 189cm88kg 右投左打 最速151km 投手 変化球:スライダー、カーブ、チェンジアップ スケールの大きさでは今年の高校生でもナンバーワン。 […]

弥生時代に入り、稲作が急速に西日本一帯に普及した理由とは?【図解 日本史】
縄文草創期以来、上昇し続けていた気温が縄文中期をピークにして下がり始めます。気候の寒冷化が顕著になり、少しずつ寒くなってきたのです。当然、植生も変わり、食料事情も厳しくなってきます。 その結果、人口が減少します。遺跡 […]

アプローチのダフリをなくす、バックスイングの鉄則とは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】
距離に対してバックスイングが小さいとダフりやすい グリーンまで距離がなくボールはフェアウェイの上。ピンまで20~30ヤードという状況は、本来ならいたってシンプルに寄せられるのですが、アマチュアは意外と苦手にしているもので […]