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【巨人】生まれ変わったらピッチャーはやりたくない! 田原誠次がピッチャーの苦悩を告白!!

経験していなくても分かるピッチャー全ポジションのツラさ

先発、中継ぎ、ロングリリーフ、セットアッパー、便利屋、ストッパー

ピッチャーといっても様々なポジションがあるが、ハッキリ言ってどこもツラいと田原誠次さんは言う。

経験していなくても近くで見ていて感じた先発投手の苦悩とは!?

たとえ不甲斐ないピッチングをして負け投手になっても、中6日で次の先発登板なら、その間に挽回をすることは出来ない。

その6日間のテンションの持っていき方が難しいという。

勝てていないのに、他の勝っている投手と一緒に練習をしなくてはいけないのもツラいものだという。

中継ぎ投手は連投のツラさ、難しさ。

セットアッパー、ストッパーだったら常に競っている場面で投げなくてはいけない難しさ。

「生まれ変わったらピッチャーはやりたくない」と田原誠次さんが口にした気持ちが重々分かるオンライントークだ。

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