SPORTS TALK
- スポーツを通じたコミュニケーション -

幼少期の高木勇人が捕手で盗塁を刺せなかった驚きの理由とは!?

野球を始めた頃から、肩が強かったと答える高木勇人。

そのため、小学校から中学校の終わり頃まで、キャッチャーをやることに。

そのキャッチャーで、盗塁をバシバシ刺せたかというと、そうでもないと話す。

しかし、刺せなかった理由に、やはりプロに行くだけの素質が分かるエピソードが!!

そんな高木勇人が野球を始めたころのレベルとは!?