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大山悠輔が持つパ・リーグ投手のイメージとは!?

6月4日より開幕した日本生命セ・パ交流戦も4カード目に入り、ますます盛り上がりを見せている。阪神タイガースは4カード目を大阪に対戦地を移しオリックス・バッファローズと対戦している。

阪神タイガースの大山悠輔はオリックス・バッファローズとの第2戦目を終えた時点で交流戦の成績を打率.234、0本塁打、6打点とまずまずの成績を残しているがまだホームランが出ていない。

大山悠輔はセ・パ交流戦開幕記者会見でパ・リーグ投手は、どんどんストレートで押してくるパワー勝負の投手が多いと分析し、その力強いストレートをホームランで打ち返したいと宣言していた。

今日のオリックス・バッファローズとの第3戦目では、力強いストレートをホームランで打ち返し、今シーズンの交流戦初ホームランを見せて欲しいところだ。