「おへそたまらない」ファン歓喜!新山千春が見せた極上の30周年ボディ

新山千春が芸能界に飛び込んだのは14歳の夏。そこから30年の時を経て、44歳となった今もなお輝きを放ち続けている。記念すべきデビュー30周年を迎えた彼女は、自身のインスタグラムで当時の写真がプリントされたTシャツ姿を公開。その胸元から覗く引き締まったウエストは、かつてのサイズを再現するために努力を重ねた証だという。

「すぐに落ちてくれない40代の壁」と笑いながらも、目標に向かって妥協せず体を仕上げた姿に、多くのファンが驚きと称賛を寄せた。かつてグラビアで人気を集めた健康的な美しさは今も健在で、「おへそがたまらない」「当時と変わらない」という声がネットに溢れたのも納得だろう。

今回の節目には、記念グッズ「30th anniversary Collection」も発表され、自身の歩みをファンと共有する新しい形を提示した。周囲への感謝を忘れず、家族やスタッフへの思いも真っすぐに言葉にした投稿は、ただの記念報告にとどまらない温かさを感じさせる。

青森から上京した14歳の決断が、30年後にこれほど多くの人を笑顔にしている。新山千春の姿は、年齢を重ねても挑戦し続けることの美しさを体現しているように映る。

参考:https://www.instagram.com/p/DNtE2MR5mrr/

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