脇腹チラ見せ黒ドレスにドキッ!大原優乃がカーペットで放った圧倒的存在感

2月4日、女優の大原優乃が映画『教場 Requiem』のカーペットアライバルと完成披露試写会に出席し、その日の装いがSNSを中心に大きな話題を集めた。会場となったTOHOシネマズ六本木ヒルズには、作品の世界観を反映したネイビーのカーペットが敷かれ、キャスト陣がそろって登場。大原はブラックのロングドレスで姿を見せ、洗練された存在感を放った。

一見シックな印象のドレスだが、ウエストから脇腹にかけて大胆なカッティングが施された個性的なデザインが目を引く。シンプルさと攻めの要素が同居する一着を自然に着こなし、会場でもひときわ視線を集めていた。写真が公開されると、「格好良い」「デザインが新鮮」「雰囲気にぴったり」といった声が相次ぎ、スタイルだけでなく表情や佇まいにも注目が集まった。

大原はイベント後、自身のSNSで感謝の言葉をつづり、警察学校の制服カラーにちなんだ演出の中をキャストと歩けたことを、特別な時間だったと振り返っている。シリーズ作品の一員としてカーペットに立った喜びが、言葉の端々から伝わってくる内容だった。

大胆なドレスでありながら、決して派手さだけに頼らず、作品の空気感と調和した装い。完成披露の場で見せた大原優乃の姿は、映画への期待感を高めると同時に、新たな魅力を印象づけるひとときとなった。公開を控えた『教場 Requiem』とともに、その存在感はますます注目を集めそうだ。

参考:https://www.instagram.com/p/DUVVpq4kVeO/

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