「自分を象徴する分かりやすいものがいいなと思ったときに、パッと浮かんだのが『RED』でした」ソロアルバム「RED」をリリースする山田涼介が表紙の「TVガイドAlpha」が発売。

「週刊TVガイド」などのテレビ情報誌を発刊する東京ニュース通信社は、ハイグレードなグラビアと深掘りしたインタビューをフィーチャーしたビジュアルマガジン「TVガイドAlpha」の最新号「EPISODE KKKK」を本日3月31日(月)に発売しました。全国の書店、ネット書店にてご購入いただけます。また、4月4日(金)以降電子版も各電子書店で順次配信開始予定です。 「週刊TVガイド関東版2025年5月13日号増刊 TVガイドAlpha EPISODE KKKK」(東京ニュース通信社刊) 写真集のようなビッグサイズの判型が特徴的な「TVガイドAlpha」は、アルファベットの頭文字(A~Z)をテーマに、今の時代を象徴する旬な人やグループの核心に迫るシリーズ。今回の「EPISODE KKKK(クワトロケイ)」には、山田涼介が表紙に登場します。 初のソロオリジナルアルバム「RED」をリリース。「自分を象徴する分かりやすいものがいいなと思ったときに、パッと浮かんだのが『RED』でした」という山田涼介が、その制作過程や思いを語ります。 アルバムのリード曲「RED」を作ったのはHey!Sɑy!JUMPのメンバー有岡大貴。「有岡が作った曲じゃなかったとしても、この曲をリード曲にしていたと思う」という楽曲。「アーティストとしての部分と山田涼介としての部分のよさが、ちゃんと混ざっているというか。僕と有岡の思いが詰まった楽曲になっているんじゃないかなと思います」と、楽曲の魅力を明かしつつ、有岡とのやりとりについても教えてくれました。 また、“Kingdom=国、領域、なわばり”をテーマに話を聞き、グループについてや、自らの家に置いてあるアートなどの話題も語られたインタビューにご注目ください。 今号では伊野尾慧、AmBitiousの真弓孟之×浦陸斗×大内リオン志尊淳×岸井ゆきの金子隼也×廣瀬智紀原因は自分にある。松尾駿加藤シゲアキ井ノ原快彦も登場。 二階堂高嗣の連載とともに、相葉雅紀増田貴久戸塚祥太の舞台、ライブリポートもお届けします。 【紙版 商品情報】 「週刊TVガイド関東版2025年5月13日号増刊 TVガイドAlpha EPISODE KKKK」 ●発売日 : 2025年3月31日(月)※一部、発売日が異なる地域がございます ●定 価 : 1,320円 ●発 行 : 東京ニュース通信社 ●表 紙 :山田涼介 全国の書店・ネット書店(Fujisan.co.jp<https://www.fujisan.co.jp/product/1281703485/b/2649568/>ほか)にてご購入いただけます。 【電子版 商品概要】 「週刊TVガイド関東版2025年5月13日号増刊 TVガイドAlpha EPISODE KKKK」 ●配信日 : 2025年4月4日(金)以降順次配信開始予定 ●価 格 : 1,320円 ●表 紙 : 山田涼介 ※Amazon kindle store、楽天kobo、hontoほか、各電子書店で順次配信。配信開始日時は各電子書店によって異なります。 ※「週刊TVガイド関東版2025年5月13日号増刊 TVガイドAlpha EPISODE KKKK」電子版は、紙版とはコンテンツが一部異なります。掲載されていないページ、記事、写真がある可能性があります。

【関連サイト】
■東京ニュース通信社が発行する雑誌・書籍・写真集・カレンダーなど各商品の総合情報サイト
TOKYO NEWS magazine&mook<https://zasshi.tv/>
■「TVガイドAlpha」公式インスタグラム
@tvguide_alpha<https://www.instagram.com/tvguide_alpha/>
■「TVガイドAlpha」公式X
@tvguide_alpha<https://x.com/tvguide_alpha>

◆TVガイドAlphaについて
本誌の最大の特徴は、B4変型サイズ(330×238)という超ビッグサイズな雑誌サイズに、圧倒的迫力のグラビアが並ぶところ。写真集のようなハイグレードなグラビアと、内面に深く迫るインタビューをフィーチャーしたビジュアルマガジンとなっております。

タイトルの「Alpha(アルファ)」には「Alphabet」と「α」という2重のメッセージが込められていて、「α」は「それ以上の幾らか」という意味を持ちます。それは、“TVガイド以上”、“TVガイドの先”を目指すことを意味しています。

本作はタイトルの「Alpha」が表すように、毎号アルファベットの頭文字(A~Z)をテーマに、今の時代を象徴する最も旬な人やグループを、今の時代の旬なカメラマンが、こだわり抜いた世界観で撮り下ろします。

2016年に「A」からスタートした本誌も2024年春に「ZZZ」を迎えて、A~Zを3周。そこから4周目に入り、今号は4周目の「K(ケイ)」、「KKKK(クワトロケイ)」になります。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事のCategory

インフォテキストが入ります