【ニトリ×エディオン】ついに1万円を切った!豆挽きから全自動の「コーヒーメーカー」が共同開発で誕生。忙しい朝も挽きたての一杯を

「豆から挽きたいけれど、手間がかかるのは嫌」「後片付けが面倒」……そんなコーヒー好きの悩みを、ニトリとエディオンがタッグを組んで解決しました!

株式会社ニトリは、株式会社エディオンとの共同開発商品第2弾として、豆挽きからドリップまで1台で完結する**『全自動コーヒーメーカー(DL2G04)』**を、2026年3月中旬より発売いたしました。

驚きのコストパフォーマンスと、使い勝手を追求したこだわり機能をご紹介します。

株式会社ニトリ(本社:札幌市北区 代表取締役会長兼社長:似鳥 昭雄 以下:ニトリ)は、株式会社エディオン(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:高橋 浩三 以下:エディオン)との共同開発商品である「全自動コーヒーメーカー」を、2026年3月中旬より一部ニトリ店舗及びニトリネットで販売を開始しました。【商品ページ】https://www.nitori-net.jp/ec/product/2113400056053/ 自宅でコーヒーを楽しみたいけれど、「豆を挽くのが手間」「毎回の抽出が面倒」「好みの濃さや淹れ方に合わせて選べると嬉しい」「後片付けをラクにしたい」――そんな不便や不満を感じたことはありませんか? このたび、ニトリはエディオンと共同開発した豆挽きからドリップまでを1台で行える「全自動コーヒーメーカー(DL2G04)」を発売いたします。 好みに合わせて淹れ方を選べる3モード切替に加え、シャワードリップ方式によりお湯を広い範囲に均一に注ぐ構造や、約4杯分を抽出できる容量、保温機能、取り外せる水タンクや丸洗いできるメッシュフィルターなど、毎日使いやすい工夫を詰め込みました。 ■商品特長 1. 豆挽きからドリップまで全自動&シャワードリップで旨みを抽出。 お好みのコーヒー豆をセットし、モードを選択してスタートボタンを押すだけで、ミルによる豆挽きからドリップまで自動で行います。シャワードリップ方式により、お湯を広い範囲に均一に注ぐ構造で、忙しい朝や家事の合間でも手軽に挽きたてのコーヒーを楽しめます。 2. 豆からでも粉でもOK!好みに合わせて淹れ方を選べる「3モード切替」 コーヒー豆と粉の両方に対応。さらに豆は中挽きと粗挽きの切り替えが可能。気分やシーンに合わせて淹れ方を選べるので、毎日のコーヒーを自分好みにカスタマイズ。香りや味わいの違いを楽しめます。飲み比べや、家族それぞれの好みに合わせた使い分けにも便利です。 3. コーヒーカップ約4杯分(※1)の抽出が可能 約4杯分(※1)を一度に抽出できるので、家族でのコーヒータイムや来客時にも活躍。保温機能付きで、淹れたてのあたたかさをキープします。 (※1)1杯あたり150mlで計算。 4. 取り外せる水タンクとメッシュフィルターでお手入れラクラク 水タンクとメッシュフィルターは取り外しが可能。どちらも丸洗い可能なので、お手入れもラクラクです。 ニトリの全自動コーヒーメーカーで美味しいコーヒーを楽しみませんか? ニトリでは、今後も暮らしを便利に、快適に彩る商品の開発に力を入れてまいります。 ■商品概要   ※価格は全て税込み表記 【商品名】全自動コーヒーメーカー(DL2G04) 【価格】9,990円 【カラー】ブラック 【商品ページ】https://www.nitori-net.jp/ec/product/2113400056053/ 【定格電圧】AC100V 【定格周波数】50Hz/60Hz 【定格消費電力】ヒーター:900W/ミル115W 【定格容量】600mL 【外形寸法(約)】幅155mm×奥行300mm×高さ290mm 【質量(約)】2.62kg(ガラスポット含む) 【コードの長さ(約)】1m 【付属品】計量スプーン、掃除ブラシ ※一部離島でのお買上げまたはお届けの場合は、別途手数料を頂戴します。 ニトリとエディオンの共同開発、今回は「Simple+ONE(自分らしさをプラスする)」がテーマだそうです。 「全自動は高いから……」と諦めていた方も、この価格なら手が届きやすいですよね。 水タンクが外して洗えるのも、清潔に保ちたいコーヒー派には地味ながら「最高に分かってる!」ポイント。 春の新生活、お部屋を挽きたてコーヒーの香りで満たしてみてはいかがでしょうか?

【ニトリとエディオンの共同開発】

ニトリのプライベートブランド【DAY Value】のコンセプトである「低価格で気軽に楽しく揃えられる商品」と、エディオン社のプライベートブランド【e angle Select】のコンセプトである「くらしを、新しい角度から」をもとに、「これからの暮らしに、自分らしさをプラスする商品=Simple+ONE」をテーマとして、両社で家電商品の共同開発に取り組んでいます。
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