【広島県】朝日新聞社主催 「核兵器廃絶への道~戦後80年、未来へつむぐ」広島国際会議場で先着450人、入場無料

核といのちを考えるhttp://www.asahi.com/special/nuclear_peace
朝日新聞ポッドキャストhttps://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=kakutoinochi
「キノコ雲」の上と下の物語:孫たちの葛藤と軌跡 シンポジウムに登壇する原田小鈴さんとアリ・ビーザーさんの共著が7月7日、朝日新聞出版から出版されます。2人の祖父たちは広島と長崎の「キノコ雲」の上と下にいました。80年の時を経た今、孫たちがメモや日記、資料から当時を描き出します。2人の10年以上にわたる交流と協働を記し、朝日新聞デジタル版の連載「孫たちの意外な友情:ヒバク80年、日米往復書簡」も収録されています。連載ページ: https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=866

被爆者の声を聞くことが難しくなった時代に「継承」を考える
シンポジウムとは別に、記者サロン「被爆者に聞きたかったこと 広島・長崎80年」を、8月1日午後5時から10月末までネット配信します( https://t.asahi.com/wp5q )。

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昨年、ノーベル平和賞を受賞した日本被団協(日本原水爆被害者団体協議会)事務局次長の和田征子さん(長崎被爆)、広島を拠点に活動するミュージシャンで被爆三世のHIPPYさん、広島・長崎「二重被爆者」の祖父山口彊(つとむ)さんの体験を家族で語り継ぐ原田小鈴さんにご出演いただき、直接被爆者の声を聞くことがいよいよ難しくなった時代に、どのように「継承」を考えていけばいいのかを探ります。
広島・長崎に米国が原爆を投下して今年で80年。被爆者の数は減り続け、平均年齢は86歳を超えました。きのこ雲の下で何が起きたのか。原爆はその後の人生にどう影響したのか。朝日新聞は2008年から広島版で「聞きたかったこと」、長崎版では「ナガサキノート」と題した連載で、被爆者の体験を伝え続けています。
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