【西新宿】本格中華×ロゼワインの新体験!3/25オープンの“ネオ中華”「千龍(SENRON)」が熱い。箸でほどける5時間蒸しトンポーローが小皿で楽しめる!

新宿の夜に、中華料理の新しい波“NEO-CHINESE”が到来!

株式会社aoは、本格中華の確かな技術に小皿スタイルとワインカルチャーを融合させた新業態**「千龍(SENRON)」**を、2026年3月25日(水)にグランドオープンいたしました。

「本格中華を、もっと自由に。」をコンセプトに、高級店さながらの味をリーズナブルに、そしてロゼワインと共に楽しむ。そんな新しい食のスタイルをご紹介します。

株式会社ao(本社:東京都目黒区、代表取締役:前原妙子)は、本格中華の技術をベースに 小皿スタイルとワインカルチャーを融合させた新業態 「千龍(SENRON)」をグランドオープンいたします。 圧倒的な火力で仕上げる本格中華を、より自由に楽しむ。 千龍は、“NEO-CHINESE”という新しい食体験を提案します。 千龍とは、本格中華を、最も自由に楽しむための店です。 ■コンセプト 「本格中華を、もっと自由に。」 本格中華の技術をそのままに、もっと気軽に、もっと自由に楽しめるスタイルへ。 圧倒的な火力で仕上げる中華料理。小皿で自由に選べる軽やかさ。 そしてワインと合わせる新しい楽しみ方。従来の中華料理店でも、中華バルでもない “NEO-CHINESE”という選択。 ■料理人の夢から生まれた店舗 本プロジェクトは、 「飲食業で働くメンバーが自らの想いを形にし、輝く店をつくりたい」 という考えからスタートしました。 株式会社aoは、「一期一会を紡ぐ」という理念のもと、 社員一人ひとりの挑戦や想いを起点とした店舗づくりを行っています。 今年1月にオープンした神田の「立ち飲みほたる」では、 お客様との距離の近さを大切にした空間を実現しました。 そして今回オープンする「千龍」は、 その思想をさらに発展させた新たな挑戦です。 中華料理人・千葉龍訓が、これまで培ってきた経験をもとに、 自身の料理で勝負できる場として誕生しました。 ■NEO-CHINESE 千龍らしさ 鍋を振る音、立ち上る香り、炎の躍動。 中華ならではのライブ感をそのままに、小皿スタイルで自由に楽しむ。 さらに、ロゼワインをはじめとしたドリンクとのペアリングにより 中華の新しい楽しみ方を提案します。 “なんちゃってではない、何度でも通いたくなる本気のネオ中華” それが千龍です。 ■名物料理 ― “本格を自由にする”三本柱 ■2日仕込み・5時間蒸し。復刻版 宮廷トンポーロー 本格中華の感動体験をNEOスタイルで ― NEO-CHINESEの象徴 千龍を象徴する一皿が、 皮付きの豚バラ肉を使用した宮廷トンポーロー。 銀座などの高級中華料理店で提供されることの多い伝統料理を、より自由に楽しめる形で提供します。 丸2日かけた仕込みを経て、さらに約5時間蒸し上げることで、箸でほどけるほどの柔らかさに。 皮のゼラチン質と脂の旨味が溶け合い、濃厚でありながら上品な甘みを実現しました。 本格中華の技術と手間を凝縮した、千龍の象徴的な一皿です。 ■皮から仕込む。自家製 手包み餃子 ― 日常に落とし込んだ本格 皮からすべて店内で仕込む手包み餃子。 シンプルだからこそ誤魔化しが効かない一品に、本格中華の技術をそのまま込めています。 焼き・水餃子それぞれの魅力を引き出し、1皿380円から気軽に楽しめる定番料理です。 ■重くない中華の〆。春雨の担々麺 ― 軽やかに楽しむNEO-CHINESE 春雨を使用することで、重すぎず軽やかに楽しめる担々麺。 胡麻のコクと花椒の痺れ、唐辛子の辛味を感じながらも後味はすっきりとした仕上がりに。 中華の新しい“〆”を提案します。 ■特徴:本格中華を自由に楽しむ 料理は380円からと手頃な価格帯で展開。 点心から本格料理まで、小皿で自由に組み合わせながら楽しめるスタイルです。 多彩な料理を小皿で楽しむ 旬食材の春巻き ■ドリンク:中華の新しい楽しみ方 千龍では、料理に合わせた幅広いドリンクを取り揃えています。 オリジナルの碧のレモンサワーや、紹興酒で漬けたサングリア、SENRONハイをはじめ ロゼワインを中心とした豊富なワインリストをご用意。 さらに、定番の紹興酒や日本酒までラインナップし、中華料理との多彩なペアリングを楽しめます。 中でもおすすめは、中華とロゼワインの組み合わせ。 重厚な中華料理に対し、軽やかで華やかなロゼを合わせることで これまでにない新しい味わいを提案します。 “中華にロゼ”という新しい文化を発信しながら、自由な楽しみ方を提供します。 ■空間:入りたくなる中華 店舗入口には印象的なネオンサインを設置。 従来の中華料理店のイメージを刷新し、“入りたくなる中華”を体現しています。 ■シェフプロフィール 千葉 龍訓 中華料理店で5年、居酒屋で15年の経験を持つ料理人。 直近では株式会社aoが経営する海鮮居酒屋「俺の魚を食ってみろ 西新宿店」にて 料理長を務め商品開発にも携わる。 ジャンルを横断した経験を活かし、新しい中華スタイルを確立。 ■メッセージ 本格中華の技術を、もっと自由に。 高級中華でしか味わえなかった料理も、日常の一皿も、同じ熱量で。 千龍は、その価値観を体現する店です。 ■店舗概要 ・店名:千龍(SENRON) ・業態:ネオ中華 ・価格帯:料理 380円~ / ドリンク 530円~ ・所在地:東京都新宿区西新宿1-15-6 白象ビル 2F ・営業時間:17:00~23:00 ・グランドオープン日:3月25日 最近流行の「ネオ中華」ですが、千龍の凄いところは「高級店のトンポーローを小皿で出す」という本気度ですね。5時間蒸したお肉が300円台からの小皿スタイルで食べられるなんて、コスパが良すぎて驚きです。 個人的には「中華×ロゼ」の組み合わせが気になります。春雨の担々麺でヘルシーに締めるのも、新宿の夜には嬉しい選択肢になりそう。 西新宿でのディナーや、2軒目探しに迷ったら、まずはこのネオンを目指してみてはいかがでしょうか?

■会社概要
会社名:株式会社ao
所在地:東京都目黒区上目黒3-9-5
代表者:前原妙子
事業内容:飲食店運営、教育事業 他
ホームページ:https://www.ao-official.com/company
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