【Subciety×ゴジラ】ストリートに怪獣王が降臨!『シン・ゴジラ』10周年記念モデルなどヴィンテージ感溢れる全7型が1/23解禁

東京・渋谷を拠点に、時代に流されないワーク&ストリートスタイルを提案する**「Subciety(サブサエティ)」。同ブランドが放つ最新の刺客は、世界中に熱狂的なファンを持つ「ゴジラ」**です。

2026年1月23日(金)正午より、歴代作品のポスターグラフィックや描き下ろしイラストを贅沢に使用した究極のコレクションが、公式サイトにて発売開始となります。

東京渋谷を拠点とし、『揺るぎないデザイン』 をコンセプトにアイテムを展開。ストリートウェアを背景におきワークウェア要素を取り入れたスタンスとブランドにとって最重要の『時がたっても古くならない』ものづくりを提案するストリートブランド「Subciety (サブサエティ) 」。 Subciety(サブサエティ)から「ゴジラ」とのコラボレーションアイテムが登場。1/23(金)12:00より公式サイトにて発売開始。Tシャツを中心に全7型のアイテムを展開。 GODZILLA 1954 tee ¥9,900(税込) フロントには1954年に公開された『ゴジラ』のシーンを大判の水性プリントで施しました。クレジット部分は銀箔プリント仕様。バックネックにはゴジラフォントに落とし込まれた「サブサエティ」のロゴを銀箔プリントでオン。 フロストブリーチ加工を施し、着こんだヴィンテージの雰囲気を表現。独特の毛羽立ち、アタリが魅力の一着。裾にはシグネイチャーカラーのタグを配備。 THE RETURN OF GODZILLA 1984 tee ¥9,900(税込) フロントには1984年に公開された『ゴジラ』のポスターグラフィックをブラックマジック風にプリントで施しました。バックネックにはゴジラフォントに落とし込まれた「サブサエティ」のロゴをプリントでオン。 フロストブリーチ加工を施し、着こんだヴィンテージの雰囲気を表現。独特の毛羽立ち、アタリが魅力の一着。裾にはシグネイチャーカラーのタグを配備。 GODZILLA VS. KING GHIDORAH 1991 ¥9,900(税込) フロントにはオールドイングリッシュの「KING GHIDORAH」ロゴを、バックには1991年に公開された『ゴジラVSキングギドラ』からインスピレーションを受け、アメリカントラディショナルテイストに描き下ろしたキングギドラをプリントで施しました。 REBIRTH OF MOTHRA 1996 tee ¥9,900(税込) フロントには1996年に公開された『モスラ』のポスターグラフィックをブラックマジック風プリントで施しました。バックネックにはゴジラフォントに落とし込まれた「サブサエティ」のコラボロゴをプリントでオン。 SHIN GODZILLA 2016 tee ¥9,900(税込) 2026年に公開10周年を迎えた『シン・ゴジラ』とのコラボコレクションアイテム。 フロントにはオールドイングリッシュの「GODZILLA」ロゴを、バックには2016年に公開された『シン・ゴジラ』からインスピレーションを受けて描き下ろしたゴジラをプリントで施しました。 GODZILLA VS. KING GHIDORAH 1991 hoodie ¥14,300(税込) 12.4オンスの裏起毛天竺を採用したジップアップパーカ。ヘビーオンスの裏起毛で保温性を確保。フードは大きめで存在感のある二重仕様。 SHIN GODZILLA 2016 hoodie ¥14,300(税込) フロントにはオールドイングリッシュの「GODZILLA」ロゴを、バックには2016年に公開された『シン・ゴジラ』からインスピレーションを受けて描き下ろしたゴジラをプリントで施しました。

ポスタービジュアルをそのままプリントするのではなく、銀箔やブリーチ加工、さらにはオールドイングリッシュといったストリートの文脈で解釈された今回のコラボ。

特に**『シン・ゴジラ』10周年**を冠したアイテムは、メモリアルイヤーとしての希少性も高く、即完売が予想されます。発売時刻に公式サイトへスタンバイすることをおすすめします!

特設ページはこちら

Online Store: https://store.subciety.jp/
Instagram: @subciety_official
X: @Subciety_Tokyo

【会社概要】
会社名 株式会社エム,トレーディング
役員 代表取締役 丸山厚治
設立 1994年7月
所在地本社 東京都渋谷区神宮前2丁目15-10
所在地営業所 東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目22番8号

連絡先 TEL 03-5474-5060(代表)

事業内容
・ファッションアパレルの商品企画及び販売
・服飾関連、小物雑貨及びそれに付帯する商品の企画及び販売
・メンズ事業部(紳士服、雑貨及びそれに付帯する商品の企画、製造、販売及び自社ブランドSubciety、NineMicrophonesの運営)
・frunco事業部(婦人服、雑貨及びそれに付帯する商品の企画、製造、販売及び自社ブランドfruncoの運営)
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