前田敦子、芸能活動20周年記念・最後を飾る写真集『Beste』が電子版でも1位席巻!ウィーンで魅せる“30代の大人の色香”にSNS騒然

AKB48の“絶対的センター”から、実力派俳優へ。 2025年に活動20周年という節目を迎えた前田敦子さんが、「これが最後」と覚悟を決めて送り出したメモリアル写真集**『Beste(べステ)』**が、出版界を席巻しています。

2026年2月13日の紙版発売に続き、3月18日から配信が始まった自身初の「電子版」は、Kindle、楽天Kobo、DMMブックスなどで軒並み1位を獲得。発売から1ヶ月以上が経過した現在も、その圧倒的な美しさと大胆な表現がSNSで大きな話題を呼んでいます。

(C)︎講談社 撮影/北岡稔章

Kindleストア、楽天Kobo、DMMブックスなどで軒並み1位を獲得!SNSでも話題沸騰

AKB48の“絶対的センター”と称され、時代を象徴する国民的アイドルとして人気を博し、現在は俳優として新たな道を歩んでいる前田敦子さん。 昨年、芸能活動20周年を迎えた彼女が、「これが最後」と語るメモリアル写真集『前田敦子写真集 Beste』(読み方:べステ)を2月13日に発売。また、自身初となる「電子版」も3月18日に発売され、登場するや主要ネット書店で軒並み1位に。電子版には特典カットも収録。発売から1ヶ月以上が経ちますが、SNSでは引き続き大きく話題になっています。 撮影の地に選んだのは、中欧オーストリアのウィーン。歴史と芸術、音楽が息づく街を巡り、全編、丁寧に撮り下ろしました。30代の女性の“大人の恋”をテーマに、その凛とした美しさと、愛する人との夢のような時間と現実を揺れ動く切ない表情を、ウィーンの光の中に映し出しています。

「どっぷりと大人の恋愛に浸ってほしい」

本作のテーマは“大人の恋”。「こんな恋がしてみたい」と思えるような、心を寄せる相手と2人きりで過ごす親密で繊細な世界観を目指しました。 前田さんは、「写真集を眺めながら、どっぷりと大人の恋愛に浸っていただけたらと思っています。私自身も撮影をしていて、好きな人がほしくなりました。ウィーンは『好きな人と来たいな』『こんなところに連れてきてくれたら絶対に好きになっちゃう』という妄想が膨らむ素敵な街でした」とコメント。 「最後の写真集として、後悔なく出し切りたい」という言葉通り、切なく色香漂う表情と過去の写真集を上回る大胆な露出への挑戦も見どころです。

公式Xで最新情報を発信中!

写真集の発売を記念して、前田敦子写真集公式X@atsuko_book も開設。先行カット、アザーカット、最新情報などを順次投稿していきます。 【プロフィール】 前田敦子(まえだあつこ) 1991年7月10日生まれ、千葉県出身。2005年にAKB48の第1期生としてデビューし、AKB48劇場の舞台に立つ。2006年のインディーズデビュー以降、約5年間にわたりセンターを務め、“絶対的センター”として国民的な人気を獲得。2012年にグループを卒業後は、俳優として表現を続けている。2025年に芸能活動20周年を迎えた。 Instagram:https://www.instagram.com/atsuko_maeda_official/ X(旧Twitter):https://x.com/Atsuko_100 公式HP:https://maedaatsuko.com/ 【書誌情報】 ■タイトル:『前田敦子写真集 Beste』 ■撮影:北岡稔章 ■発売日:2026年2月13日(電子版は3月18日より配信中) ■定価:3300円(税込) ■判型:A4 ■ページ数:144ページ ■発行:株式会社講談社 【写真クレジット】 (C)︎講談社 撮影/北岡稔章 「あっちゃん」と呼ばれた時代から20年。ウィーンの街角で見せる彼女の表情には、これまでの経験すべてが深みとなって表れている気がします。 特に「大人の恋」というテーマは、今の彼女だからこそ表現できるリアリティがありますよね。写真集をめくっているうちに、まるで自分もウィーンで彼女と過ごしているような錯覚に陥ってしまいそう。 まさに“20周年の集大成”にふさわしい一冊。公式Xでのアザーカット投稿も続いているので、まだチェックしていない方はぜひ覗いてみてくださいね!

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事のCategory

求人情報

インフォテキストが入ります