1月・2月・3月は花贈りのベストシーズン!愛妻の日(1/31)・バレンタインデー(2/14)・ホワイトデー(3/14)3つの記念日にぴったりな「3 LOVE STORIES」アイテムを展開

「感謝を伝えたいけれど、きっかけがない…」そんなあなたの背中をそっと押してくれる、特別な3ヶ月が始まります。
老舗生花店「第一園芸」は、1月31日の「愛妻の日」、2月14日の「バレンタインデー」、3月14日の「ホワイトデー」を**『3 LOVE STORIES』**とし、それぞれの記念日にぴったりのフラワーギフトを本日1月9日(金)よりオンラインショップにて販売開始いたしました。
花と緑に関する事業を展開する第一園芸株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:山村勝治、三井不動産グループ)は、1月31日(土)の愛妻の日、2月14日(土)のバレンタインデー、3月14日(土)のホワイトデーの3つの記念日を「3 LOVE STORIES」とし、花言葉や香りにこだわった大切な人への気持ちを花に託せるフラワーギフトをオンラインショップと店頭にて下記期間で販売します。 ・オンライン:2026年1月9日(金)から3月10日(火)・店頭:2026年1月16日(金)から3月14日(土)
■3つの記念日「3 LOVE STORIES」とは?
1月31日(土)の愛妻の日、2月14日(土)のバレンタインデー、3月14日(土)のホワイトデーの3つの記念日を「3 LOVE STORIES」として提案し、大切な人へ花を贈る文化を広げるキャンペーンです。
この取り組みは、花き業界の企業や団体が参画する「花の国日本協議会」が中心となり実施しています。
「花を贈りたいけれど、きっかけがない」そんな方の背中を押す期間でもあります。
いろいろなかたちの愛を花に込めて、大切な人に贈るためのアイテムをご用意しました。
この機会に、あなたの“ここぞ!”というタイミングで花贈りにチャレンジしてみませんか? ■1月31日「愛妻の日」パートナーを笑顔にする絶好のチャンス その名の通り、妻やパートナーに感謝を伝える記念日です。日本愛妻家協会が、英語の「I(アイ)」と数字の「31(サイ)」にかけて、毎年1月31日を「愛妻の日」と制定しました。
「愛妻」という言葉に少し照れくささを感じる方もいるかもしれません。でも、パートナーを思いやり、笑顔にすることは、お互いに幸せを感じるとても素敵なことですよね。
ぜひこの機会に、花を贈ってその気持ちを伝えてみませんか? 愛妻の日 おすすめアイテム 「感謝を伝えるブーケ」 7,150円(税込) 「感謝」の花言葉を持つ淡いピンクのバラを中心に、やさしい色合いで束ねたブーケ。まっすぐな気持ちを、花に託して届けます。
取扱店舗:オンラインショップ、第一園芸・ビアンカバーネット
販売期間:1月9日(金)~ 3月10日(火)正午まで(オンラインショップ)
1月16日(金)~3月14日(土)まで(店頭) ■2月14日「バレンタインデー」世界で一番、花が贈られる日 日本では、バレンタインといえば「女性から男性へチョコレートを贈る日」というイメージが強いですが、近年は男女問わず恋人や家族など、大切な人に気持ちを伝える日として親しまれています。
海外では、バレンタインに花を贈る文化が根付いており、その習慣が日本でも少しずつ広がっています。
毎年2月14日には、第一園芸の店頭にも花を求める方々の行列ができるほど。今年は、あなたも花で想いを伝えてみませんか? バレンタイン おすすめアイテム 「香りのフラワーボックスアレンジメント」8,800円(税込) 箱を開けた瞬間、ピンクのバラとスイートピーの華やかな香りがふわっと広がるフラワーボックス。彩りとともに香りも楽しめる、特別感あふれるギフトです。
取扱店舗:オンラインショップ、第一園芸・ビアンカバーネット
販売期間:1月9日(金)~ 3月10日(火)正午まで(オンラインショップ)
1月16日(金)~3月14日(土)まで(店頭) ■3月14日「ホワイトデー」ホワイトデーは、花でサプライズ 日本で生まれたホワイトデーは、バレンタインのお返しを贈る日として定着しています。
でも、贈り方に決まりはありません。ジェンダーや常識にとらわれず、相手が好きな花を選んで贈るのも素敵なサプライズです。
お返しに迷ったとき、バレンタインのタイミングを逃したとき、ホワイトデーは絶好のチャンス。
この日、花を贈って大切な人を笑顔にしてみませんか? ホワイトデー おすすめアイテム 「ラナンキュラスのブーケ」11,000円(税込) 白いラナンキュラスだけを15本、すっきりとまとめた清楚な春の花束。 花言葉は「優雅」「幸福」。シンプルな美しさが、あなたの気持ちを素直に伝えます。
取扱店舗:オンラインショップ、第一園芸・ビアンカバーネット
販売期間:1月9日(金)~ 3月10日(火)正午まで(オンラインショップ)
1月16日(金)~3月14日(土)まで(店頭) ■3つの記念日に、バラが選ばれる理由 バラは、愛や感謝を象徴する花として世界中で親しまれています。深紅のバラは「愛情」、淡いピンクのバラは「感謝」など、色ごとに花言葉があり、想いをまっすぐに伝えられる特別な花です。だからこそ、愛妻の日・バレンタインデー・ホワイトデーの3つの記念日にぴったり。大切な人への気持ちを、バラに託して贈ってみませんか? BOX入りの特別な贈り物 「赤バラ12本ローズブーケBOX入り」16,720円(税込) 深紅のバラ12本を、深みのある黒のオリジナルボックスに美しく収めた特別なローズブーケ。 12本(=1ダース)のバラには“愛する人へ12本のバラを贈ると幸せが訪れる”というロマンティックな伝承があり、 想いをまっすぐに届けたいときの象徴的なギフトとされています。
取扱店舗:オンラインショップ、日本橋店、伊勢丹新宿店、三越日本橋店、三越銀座店
販売期間:1月9日(金)~ 3月10日(火)正午まで(オンラインショップ)
1月16日(金)~3月14日(土)まで(店頭) 店舗限定商品 想いを花に託してさり気なく贈りたい 1枚目左:「ラナンキュラスのブーケ」 1,320円(税込) 1枚目右、2枚目:「バラのブーケ」 1,980円(税込) バラとラナンキュラスをそれぞれ2本束ねた、シンプルで上品なブーケ。
大きな花束は少し照れくさいという方にもおすすめです。感謝や想いを、さりげなく届けるギフトに。
お世話になっている方へのちょっとしたプレゼントにもぴったりです。
取扱店舗:第一園芸・ビアンカバーネット ■お取り扱い店舗
◇第一園芸 ・東京:日本橋店、三越日本橋店、三越銀座店、伊勢丹新宿店、田園調布店、ゲートシティ大崎店、東京倶楽部ビル店 ・神奈川:ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルフラワースタジオ、横浜ベイホテル東急フラワースタジオ ・北陸地方:ホテル日航金沢フラワースタジオ ・東北地方:仙台トラストシティフラワースタジオ ◇BIANCA BARNET(ビアンカバーネット) BIANCA BARNET BY OASEEDS東京ミッドタウン日比谷店 ◇Herve Chatelain(エルベシャトラン) Herve Chatelain GRAND NIKKO TOKYO BAY MAIHAMA Shop
※商品によって異なります ■店頭販売期間 2026年1月16日(金)から3月14日(土) ■オンラインショップ ご紹介した商品の他にもたくさんのおすすめ商品を取り揃えております。
https://www.daiichi-engei.co.jp/category/3LOVESTORIES/
販売期間:2026年1月9日(金)10:00から3月10日(火)正午まで
※表示価格に送料は含まれておりません 「愛してる」の言葉の代わりに、今年は一輪の花を選んでみませんか?あなたの物語が、もっと輝き始めますように。■第一園芸株式会社 概要
第一園芸は、花と緑のプロフェッショナルとして創業128年を迎える、三井不動産グループの企業です。店舗やオンラインショップでの個人/法人向け商品の販売、婚礼装花、オフィスビルや商業施設などの都市緑化や公園・庭園などの造園・管理を手がける緑化事業、季節の空間装飾事業など、幅広い事業を展開しています。今後も第一園芸は花と緑に囲まれ豊かで潤いのある、そして持続可能な社会の実現を目指して挑戦しつづけます。
所在地:東京都品川区勝島1丁目5番21号 三井物産グローバルロジスティクス勝島20号館
代表者:代表取締役社長 山村勝治
創業:1898年(設立1951年)
資本金:4億8千万円
株主:三井不動産株式会社(100%)
URL: https://www.daiichi-engei.jp/
■三井不動産グループのサステナビリティについて
三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。
2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUP MATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1.産業競争力への貢献」、「2.環境との共生」、「3.健やか・活力」、「4.安全・安心」、「5.ダイバーシティ&インクルージョン」、「6.コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取組み、サステナビリティに貢献していきます。
【参考】
・「グループ長期経営方針策定」
https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/
・「グループマテリアリティ」
https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materiality/
・「& EARTH for Nature」
https://www.mitsuifudosan.co.jp/business/development/earth/for-nature/
《本件に関する報道関係からのお問い合わせ》
第一園芸株式会社 ブランド推進部 谷中
Tel:03-6404-1501 / Mail:info_pr@daiichi-engei.co.jp
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