2020.3.15
2015年の一番いい時は、苦手なボールもファールにならずに、ギリギリでフェアゾーンに飛んでいってヒットになっていた。
しかし、最後の方は、さばけなくなってしまったと語る畠山和洋。
では、畠山和洋の打撃のスイートポイントとは!?