【横浜DeNA】仲が良くても、若手に全てをアドバイスすることはない理由とは!?《伊藤光オンライントーク》
プロ野球選手の宿命は自分がレギュラーで試合に出ること!!
32歳になった伊藤光。
若手へのアドバイスはどの程度するものなのか?
伊藤光は技術的なこと全ては伝えないという。
なぜなら自分がレギュラーとして試合に出ることがプロ野球選手の存在価値だからだ。
これは伊藤光に限った事ではなく、全プロ野球選手がそうであるはずだと語る。
だからといって仲が悪いというのとは違うという。
たとえば11歳年下の益子京右には「自分が20歳の頃はケガで野球をできなかった」という経験談を話したりはするという。