『エピックセブン』PVEコンテンツ「オルビス決闘祭:蒼天の導き」と新規英雄「ルイザ」実装!

SMILEGATE, INC., MEGAPORT BRANCH
■ストーリーベースのPVEコンテンツ「オルビス決闘祭:蒼天の導き」実装
■戦略性を強化するとともに、大会の臨場感をより高める要素を追加
■「蒼天の導き」ストーリーのメインキャラクター「ルイザ」が新規英雄として登場

スマイルゲート・メガポートは自社でサービス中であり、SUPER CREATIVEが開発しているモバイル向けRPG『エピックセブン』において、PVEコンテンツ「オルビス決闘祭」の新規ストーリーを実装し、メインキャラクターである新規英雄「ルイザ」を実装したと2月20日(金)に発表しました。



オルビス決闘祭は、2025年11月に初登場したストーリーベースのPVEコンテンツです。
今回のアップデートでは、「蒼天の導き」と題した新たなストーリーが展開されます。プレイヤーはステージごとに様々な編成で登場する敵チームを順に撃破しながら、ストーリーを進めることができます。所持している英雄の中から有利な編成や戦略を構築することが重要であり、戦闘に多様な補助効果を付与できる専用システム「戦術装置」を効果的に活用することが、攻略の鍵となります。

特に「蒼天の導き」では、「戦術装置」の使用にコストを付与し、限られた英雄の中から最適な組み合わせを見つける過程により、戦略性がさらに強化されました。また、大会の臨場感を高める大会場ロビーや対戦表などの要素も追加されています。

「蒼天の導き」ストーリーのメインキャラクターであるルイザも、新規英雄として登場します。
★5の火属性アーチャー「ルイザ」は、オルビス決闘祭を開催した張本人であり、オルビスを守るために結成された大陸連合「未来戦術司令部」の総司令官として描かれます。

戦闘では、「拡散」効果をはじめ、「創傷」や「沈黙」など多様な弱体効果で敵を妨害しつつ、自身は「潜伏」によって生存力を高められることが特徴です。特に「拡散」は、対象の弱体効果を対象以外の敵全体に付与する効果で、敵単体に弱体効果を蓄積させてから一気に広げるといった戦略的な運用が可能です。

▼「ルイザ」英雄プレビュー