【お台場】富士急の最恐ホラーがVRで襲来!『戦慄迷宮:迷』が3/14よりダイバーシティ東京に上陸。全長1kmのバーチャル廃病院から生還せよ

あの「富士急ハイランド」が誇る、世界最大級のホラーアトラクションが、最先端テクノロジーを纏って東京・お台場にやってきます!

富士急行株式会社と株式会社ABALがタッグを組んだ巡回型VRホラーアトラクション**『戦慄迷宮:迷(せんりつめいきゅう:めい)』。2025年より全国を震撼させてきた本プロジェクトが、2026年3月14日(土)より第4弾としてダイバーシティ東京 プラザ**にて期間限定開催されることが決定しました。

山梨まで行かずとも味わえる、五感を揺さぶる“富士急ホラー”の全貌をご紹介します。

「戦慄迷宮:迷」メインビジュアル 富士急行株式会社(所在地:山梨県富士吉田市、代表取締役社長:堀内光一郎)は、株式会社ABAL(所在地:東京都目黒区、代表取締役・CEO:尾小山 良哉、以下「ABAL」)とタッグを組み、富士急ハイランドのホラー施設「戦慄迷宮」を原案とした、VRホラーアトラクション『戦慄迷宮:迷』を、2025年7月より東京・大阪・石川など全国各地で巡回開催してまいりました。 そしてこの度、2026年3月14日(土)から6月14日(日)までの期間限定で、巡回開催の4か所目としてダイバーシティ東京 プラザ6階にて開催することが決定いたしました。 当社は今後も「戦慄迷宮」発のコンテンツ展開を拡大するとともに、より多くの皆さまに“新たな戦慄体験”をお届けし、「富士急ホラー」の魅力とブランド力を一層強化してまいります。 「戦慄迷宮:迷」について 富士急ハイランドのホラーアトラクション「戦慄迷宮」を原案としたVRホラーアトラクション。舞台は、8フロア・全長1kmにおよぶバーチャル迷宮を舞台に、富士急ハイランドの「戦慄迷宮~闇に蠢く病棟~」のストーリーと世界観をベースに、「戦慄迷宮の“裏側”と“もうひとつの物語”」を描いた完全オリジナルストーリーが展開されます。VRならではの空間演出によって、さらなる“恐怖”と“謎”を拡張した新たなホラー体験を提供します。 セルフィー画像1 セルフィー画像2 怪異1 怪異2 開催概要 開催日時 2026年3月14日(土)~ 平日 11:00~19:00(最終受付 18:30) 土日 10:00~20:00(最終受付 19:30) 開催場所 ダイバーシティ東京 プラザ6階ABAL (東京都江東区青海1-1-10 6階) 対応言語 日本語・英語 所要時間 30分程度 主催表記 [主催]戦慄迷宮:迷 展開委員会/株式会社フジテレビジョン [原案]富士急ハイランド(戦慄迷宮)

富士急の戦慄迷宮といえば「あまりの怖さにリタイアする人が続出する」ことで有名ですが、それがVRになったら……もう目を閉じるくらいしか逃げ場がありませんね(笑)。 平日は夜7時まで、土日は夜8時まで開催しているので、お台場でのショッピングやデートの最後に「心霊体験」というスパイスを加えてみてはいかがでしょうか? 3月14日のホワイトデー当日から開催。カップルで震えながら絆を深める(?)のもアリかもしれません!

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株式会社ABALについて

ABAL は XR 技術を活用し、次世代のテーマパークを創出する企業です。最大 100 名が同時に体験できる XR プラットフォーム「Scape(R)」を基盤に、アトラクションの企画・演出から制作、運営までを一貫して手がけています。 代表作『戦慄迷宮:迷』では東京タワーでの 45 日間の興行で 2 万人を動員するなど、高い評価を獲得。今後はアトラクションを進化させ買い物や飲食も含めた複数の体験をデジタルによってつなぎ、次世代のテーマパーク実現を目指します。
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プラットフォーム「Scape(R)」LP
会社概要

社名:富士急行株式会社
代表者:堀内 光一郎
設立:1926年9月18日
所在地:山梨県富士吉田市新西原5丁目2番1号
事業内容:レジャー・サービス業・運輸業・不動産業
公式HP:https://www.fujikyu.co.jp/

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