暖冬・少雪でも【スキー場集客が過去最多】!開業56年目に12月末までの来場者数「3万1328人」を記録!「人工造雪機の雪造り」で秋からゲレンデオープン!関西最大級のスキー場「グランスノー奥伊吹」

全国的にスキー場のオープン遅延が相次いだ今シーズン。そんな中、滋賀県米原市の「グランスノー奥伊吹」が、年内(12月末まで)の来場者数で3万1328人という過去最多記録を叩き出しました!

関西全21カ所のスキー場の中でトップの集客(関西鋼索交通協会調べ)を記録した、その驚きの戦略とは?

関西最大級の規模を持つ滋賀県米原市のグランスノー奥伊吹(https://www.okuibuki.co.jp/)が2025年11月14日(金)~2026年12月31日(水)までに「3万1328人」の来場者数を記録。1970年からの開業56年目に「人工造雪機での雪造りによる西日本最速オープン」が大きな後押しとなり「スキーシーズン開始~12月末日まで(年内)の来場者数」が「過去最多」を記録しました。 2025-26シーズンは「西日本最速&最長」となる「11月14日から4月12日」までの5ヵ月「150日間」のスキー場オープン! 最高「絶景&パウダースノー」が楽しめるゲレンデ 「雪の絶景」に囲まれ非日常を体感。「思い出に残るフォト」も撮れるスポットも多数。 【暖冬・少雪でも【スキー場集客が過去最多】!開業56年目に12月末までの来場者数「3万1328人」を記録!「人工造雪機の雪造り」で秋からゲレンデオープン!関西最大級のスキー場 滋賀県「グランスノー奥伊吹」!】 今シーズンは、「暖冬・少雪の影響」で全国的にスキー場開業が大幅に遅れた中、グランスノー奥伊吹では昨シーズン「日本初導入」した「人工造雪機」での雪造りで「西日本最速となる11月14日(金)の秋からのオープン」を実現。これにより「紅葉の季節である秋時期から滑れるゲレンデを造り」、その後も人工降雪機での雪造りを継続し、積雪量やゲレンデコンディションの維持をしながら営業を続け、グランスノー奥伊吹に近い「関西・東海エリア」はもちろんのこと、遠方の「中国・四国・北陸エリア」や海外からの「インバウンド」も含めて「ウィンタースポーツを早期に楽しみたいユーザー」が訪れ、来場者数の増加に寄与して「スキーシーズン開業~12月末日まで(年内)のスキー場来場者数」が過去最多となる「3万1328人」を記録しました。 (今シーズンの関西全21ヵ所のスキー場の中で最多の入場者数を記録(関西鋼索交通協会)) また、今シーズンはレンタルハウスの大リニューアルを行い「日本最大級となる5000セットを完備したレンタルハウス」を開業。スキー・スノーボード、ウェア等の最新のトレンドを意識してブランドレンタル用品の大幅な拡充を図り、「誰もが手ぶらで来てもスキー・スノーボードを楽しめるように整備」を進め「Web予約でのオンライン販売」の強化で、レンタルWeb予約受付機を3倍(9台)へと増設して「キャッシュレス化」を推進すると同時に、約10秒の受付を実現するなど「スムーズ快適かつストレスフリーな施設への環境整備」を行いました。 今後も天然雪に加えて「人工造雪機や人工降雪機での雪造りを継続」して、4月12日(日)まで良好な滑走エリアを長く維持し、「西日本最長となる150日間(5ヵ月間)の営業で秋~春まで滑れるスキー場」を造り上げます。 「総額12億円をかけて昨年8基新設した人工造雪機」を稼働させて「1日525トン」の造雪を行います。 「総額12億円をかけて昨年8基新設した人工造雪機」を稼働させて「1日525トン」の造雪を行います。
秋・冬・春と3つの季節をまたいで滑れる、まさに「西日本最長」の聖地として、今後も安定したコンディションを維持し続けます。

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