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浮気しやすい傾向にある人が持つ『不倫・浮気の可能性がある相』とは!?【手相の教科書】

不倫・浮気の可能性がある相

浮気や不倫の可能性がある相といっても、必ずしもそうなるとは限らず、あくまでも傾向です。冷静さを忘れずに、自分の芯をしっかり持っていれば特に問題はありません。

【図1A】感情線が激しく乱れている人は、気が多くて理性のコントロールが苦手なタイプです。

【図1B】金星帯が切れ切れで乱れている人は、快楽主義な面もあり浮気傾向が強いタイプです。

【図1C】結婚線の本数が多い人は、いつも理想の人を追い求めて恋愛を繰り返すタイプです。

【図2A】くっきりと濃くて長い二重感情線がある人は、恋愛感情も2人分持っていて浮気や不倫をする傾向が強い相です。男性に多い相でもあります。

【図2B】感情線から下向きの支線が多い人は、思いやりがあって優しいがゆえに、情に弱く、言い寄られると断れずに流されてしまう傾向があります。

【図2C】生命線の外側3㎜付近を沿うような形で流れる線を持つ人は、愛し合うものの結果的に不倫になってしまう傾向があります。

【書誌情報】
『新版 手相の教科書』
著者: 青木智

手相は占いだと思いますか?手相は占いではなく統計学の一つだと著者の青木智さんはおっしゃいます。手相を見るにはスピリチュアルな力は必要なく、線の見方やその線の解釈という「知識」を身に付けることができれば、誰でも鑑定できるようになります。そして、手相が見られるようになれば「過去の自分に癒し」を、そして「未来の自分にハッピーを」もたらすことができます。手相の見方を覚えて、素晴らしい自分を発見し、自信を持って輝く先の人生を歩みましょう。そして、身の回りにいる大切な人たちに幸せを導きましょう。この本を手に取っていただくことで、きっとあなたにハッピーが訪れるはずです。※本書は2015年8月に(株)アルマット社から発行された『手相の教科書』を再編集し刊行しています。