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プロ野球SNS&検索ポイントランキング

2020年最速ホームラン&ダルビッシュ有が推す助っ人、ダヤン・ビシエド!

2020年6月度
SNS&検索ポイントランキング

●セ・リーグ6位:
ダヤン・ビシエド/中日ドラゴンズ
【21,991 SP】

ドラゴンズ不動の4番がダヤン・ビシエド。

2019年は自身初の全試合出場を果たし、セ・リーグ最多2塁打(43本)などの記録も作った。

今期の推定年棒3億6500万円もチームNO.1の額で名実ともにドラゴンズの中心選手だ。

このダヤン・ビシエドが2020年6月のSNS&検索ランキングでセ・リーグ6位になったのは、大きく2つの理由があると考えられる。

1つは6月19日のプロ野球開幕日の第1打席でホームランを打ち、これが2020年の12球団初ホームランになったことが話題になった。

2つ目はその開幕日翌日にメジャーリーガー・ダルビッシュ有がTwitterで「今年の首位打者はビシエドでしょう」「成績予想は打率.338、ホームラン32本、打点90」とつぶやいたことが話題になりネット上で拡散されたということだ。

ちなみにダルビッシュ有投手は「セ・リーグの優勝は中日」ともつぶやいている。2011年以来セ・リーグの優勝から遠ざかっている中日ドラゴンズだが、ダヤン・ビシエドの大活躍があれば、この予想も現実のものにできるであろう。

≪SNS&検索ポイントランキング:企画概要≫

プロ野球に関するTwitterのつぶやきや、ブログ、2チャンネルなどの各種掲示板への書き込み、Google:Yahooなど各種検索エンジンで検索された回数などを集計。ポイント化された数値(SP=Serched Point)をランキング化。各球団の各月SP上位2名を選出。その中でのセ・パ上位10名を紹介。SPは、スポーツメディア「スポルアップ」が独自のリサーチ技術を用いて算出している。

≪スポルアップ:会社概要≫

日本最大級のスポーツトレーニングメディア「スポルアップ」を運営。月間50万のスポーツユーザーを集めている。Facebookを活用したPRに定評があり、大手スポーツメーカーが新商品プロモーション媒体として活用中。 代表の山本慎二郎氏は楽天・Amazon・ネット広告出身のため、ネットショップに精通。ネットショップ構築のコンサルティングも行っている。