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【Bリーグ/ライジングゼファーフクオカ】オフェンス力を発揮され大敗を喫す

ライジングゼファーフクオカ株式会社
2月13日(日)に開催されたFE名古屋戦は、32点差をつけられ敗戦となりました


2022年2月13日(日)に開催されましたBリーグ第21節【ファイティングイーグルス名古屋vs.ライジングゼファーフクオカ】において“FE名古屋104-72福岡”の結果となりましたことお知らせいたします。


【スコア】
FE名古屋 104-72 福岡
26【1st】16
28【2nd】17
29【3rd】23
21【4th】16

【戦評】
福岡ボールで試合開始すると#88 重冨(周)のミドルシュートで先制する。

#0 ジョーダンのミドルシュートも決まり序盤は福岡のペースで展開するが、開始3分で#0 ジョーダンがファールトラブルとなりベンチに下がるとFE名古屋に流れを掴まれてしまう。




#11 白戸が3ポイントシュートを含む連続得点で奮闘するも、チームのオフェンスが単調になってしまうとFE名古屋に走られる展開となり、リードを奪われて1Qが終了。

2Qに入っても高さで後手に回る福岡はFE名古屋のオフェンスを止めることができない。

#11 白戸の3ポイントシュートや、#6 大塚の個人技で食らいつくも、全体の立て直しはできず、前半を21点のリードを奪われ折り返す。

3Qに入り少しでも追いつきたい福岡だが、FE名古屋の堅守を崩せず主導権を奪い返せない。#11 白戸の連続3ポイントシュート、#55 ビバリーの豪快なダンクなど見せ場を作ったが、首位、FE名古屋の高い壁を崩すことができず連敗を喫した。


【ヘッドコーチコメント】
第1Qの終盤でFE名古屋に走られてしまった。外国籍選手含め戻りが遅く、とらえきれなかったところで勝負がついたと思います。そこをしっかりやらないとどのチームにも走られてしまうので修正して来週に向けて戦っていきたいと思います。

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