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中継ぎ一筋16年!高橋聡文が語る「シーズン50試合登板の疲れの取り方」とは!?

中日ドラゴンズ、阪神タイガースで、中継ぎ一筋で16年間活躍した高橋聡文。

プロ通算532試合に登板を果たしている。その内、50試合以上に登板したシーズンが6度ある。

その疲れは「翌シーズンに出た」と語っている。

インタビューでは「中継ぎでどこも痛くない人はいない」と語っていた高橋聡文。

その疲れを抜くために「オフはノースローでいた」そうだ。

だが「少しづつでも動かしていた方が良かった」とも。

長くプロで生き抜いていくためには、疲れを己の中でどうコントロールしていくかも重要なのだ。