SPORTS TALK
- スポーツを通じたコミュニケーション -

【秋山翔吾】3割打てたオープン戦《2020年・初めてのメジャーリーグを振り返る》

オープン戦序盤は「1試合おきの出場&3打席で交代」というチームルールがあった

メジャーリーグに渡って初めてのシーズンを戦い終えた秋山翔吾。

2020年をどう振り返り、そして2021年のシーズンにつなげようと思っているか?

『ラブすぽ』では独占インタビューを敢行した!

振り返るとオープン戦では3割を越える成績を残せていた。

その理由を聞いてみるとオープン戦の序盤は「出場は1試合おきというチーム内ルールで、試合間の体調管理等がしっかりできた」「1試合3打席限定というチーム方針で、打てない試合があっても次の試合は常に新鮮な気持ちで臨むことが出来た」など打率が残せた理由を分析して教えてくれた。

本来ならオープン戦後半は、3試合あれば2試合出場にしていくなどレギュラーシーズンに向けて徐々に出場頻度が増える予定だったが、このあたりからコロナの影響で予定は狂った。

このように「初めてのメジャーリーグ」という難しさに加えて、コロナが重なり厳しかった昨年のスタートを振り返ってもらったが、とてもではないが文章では全てを書ききれない。

ぜひ秋山翔吾本人が語っている動画をご覧になって欲しい。

※逆光で画面が暗目になっています。