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プロ1年目の摂津正が驚愕したホークス投手陣とは!?

2008年度プロ野球ドラフト会議で福岡ソフトバンクホークスから5位指名され、26歳でプロ入りした攝津正。

摂津正は、プロ1年目のキャンプから1軍キャンプに参加していた。

入った時の印象を聞かれた摂津正は、とにかくすごいと驚いたという。

その当時のエース、杉内俊哉、和田毅がすごいのはもちろん、入団したての摂津正には誰かもよくわからない投手が普通に150キロのボールを投げていた。

入団前からソフトバンクの投手は球が速いと聞いていたが、ここまでとは思わなかったという。

そう感じながらも開幕から1軍でスタートした摂津正は、どのように感じていたのか。

摂津正から出た新人投手とは思えないその答えとは!?