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「今まで見てきた野球選手の中で断トツのスピード」と飯田哲也が語る周東佑京!

ソフトバンクの3年目内野手・周東佑京。昨季は主に代走としての出場で25盗塁。

そのスピードを見せつけ「足のスペシャリスト」として侍ジャパンにも呼ばれた韋駄天。

今季はシーズン序盤に今宮健太が離脱したこともあり、スタメンでの起用も増加。

特に9月に入ってからは、ほとんどの試合で1番で出場し、盗塁王争いを日本ハム・西川遥輝と繰り広げている。

そんな、周東佑京に関して自身もリードオフマンとして活躍した飯田哲也は「いままで見てきた全プロ野球選手の中でスピードは断トツ」と語る。