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斎藤雅樹が20勝投手で大ブレイクした翌年に感じていたプレッシャーとは!?

1989年に20勝と大ブレイクした斎藤雅樹。

その前までの6年間、いい時もあったが、4、5、6年目の年は、とくに成績が悪く、大したことなかったと振り返る。

そのため、7年目にようやくブレイクしたため、翌年の1990年は、もの凄いプレッシャーだったと話す。

そんな斎藤雅樹が、ブレイクした翌年に思っていたこととは!?