SPORTS TALK
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斎藤雅樹が考える菅野智之も抱えるエースのプレッシャーとは!?

斎藤雅樹が現役の頃は、桑田真澄、槙原寛己のエース級3本柱だったので、プレッシャーを感じることはなかったと話す。

それは、自分が負けても、槙原寛己や桑田真澄が勝ってくれると思っていたため、自分が勝たなければ、自分だけなんだというよりは、そのプレッシャーを3人で割れたからと話す。

しかし、現在の菅野智之や、一昔前の上原浩治は一人エース。

そこで、斎藤雅樹が考えるエースのプレッシャーとは!?