SPORTS TALK
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巨人歴代3位228盗塁の鈴木尚広が語る「盗塁のスランプ」とは!?

元読売ジャイアンツの外野手、鈴木尚広。現役時代は足のスペシャリストとして活躍。

通算盗塁数228は、歴代の巨人の選手の中で3位となる数字である。

代走としての地位を確立した鈴木尚広は「走塁にもスランプはある」と語る。

だが、「走る意識にはスランプはない」とも。

チーム全体で「走」への意識をどう持つかで、戦略も大きく変わっていくのだ。