SPORTS TALK
- スポーツを通じたコミュニケーション -

寺内崇幸が語る井端弘和の守備の凄さ

2019年3月6日開催 元読売ジャイアンツ 現栃木ゴールデンブレーブス監督 寺内崇幸さんトークショー

2006年に読売ジャイアンツに入団した当時の寺内崇幸の守備は正面から左でボールを受けていたという。現役最後の5年間で守備の考え方が大きく変わったという。

その守備の考え方を大きく変えさせてくれた選手が2014年から巨人に移籍してきた井端弘和だった。いろいろと話を聞いていく中で寺内崇幸は井端弘和の言葉にものすごく説得力を感じたという。春のキャンプから一日も休みなく、2時間以上ノックを受け続ける井端弘和の言葉は説得力しかなかった。

そんな井端弘和を間近で見ていた寺内崇幸がすごいと思った井端弘和の守備とは!?

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