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日本サッカー協会公認指導者資格を持つコーチの仕事とは!?

コーチ数は約9万人にのぼる

日本でも子どもから大人まで多くの人がプレーし、世界的人気を誇るサッカー。

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現在、日本サッカー協会に登録している選手は小学生からシニアまでで90万人近くいます。

そして、それらを支えるコーチの数は日本サッカー協会公認指導者資格を持つコーチだけでも約9万人にのぼります。

日本にはJリーグのようなプロのサッカーチームや少年サッカーや高校サッカーなど、数多くのサッカーチームがあります。

最近では、練習のみを行い活動するサッカースクールも全国各地で開かれていますね。

そんなチームやスクールに必要なのが、コーチです。

コーチは、監督である「ヘッドコーチ」、そのフォローをする「アシスタントコーチ」、パスやシュートなどのスキルだけでなく身体能力のトレーニング指導をする「フィジカルコーチ」などの分野に分けられます。

どのコーチにも共通するのは選手のトレーニング指導や育成、サポートを行うことです。

ゲームに出場する選手やポジションを決めたり、練習メニューを基にして選手に指導するのが役割です。

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