ゴルフ

三觜喜一直伝!強く叩ける腕のポジションの作り方|両ヒジの『外旋』で肩甲骨を体幹にはめる方法【最強インパクトを作る うねりスイング】

腕とグリップのスクェアポジションは可動域で決まる 腕のポジションをチェック【三觜喜一のキーワードレッスン】 アドレスの腕のポジションに関して言うと、両ヒジが外旋していなければなりません。肩甲骨を […]

ダフリ・チーピンはアドレスで防ぐ!手首の『角度150度』と左上腕の内旋ロック習得ガイド【誰でもできるナイスショットの絶対法則】

ミスショットを防ぐ手首の動かし方とは ここで手首の動きについて考えてみましょう。私たちの前腕はとう骨と尺骨という2本の骨で構成されています。これは手を回転させたり、手首を折ったりするためですが、この折る動きのう […]

練習場番長を卒業!コースで実力を100%発揮するための「不思議なルール」とは?

「練習場ではナイスショット連発なのに、いざコースに出るとOBばかり…」と悩んでいるゴルファーは多いのではないでしょうか?実はそれ、技術不足ではなく「メンタル」が原因かもしれません。今回は、マンガ『ゴルフは気持ち』(いけう […]

アプローチのダフリ・トップを解消!キープレフト理論流『正しくダフって』寄せるコツ【和田泰朗のキープレフト理論状況別対処法】

アプローチのダフリ&トップを和田泰朗のキープレフト理論で解決する方法とは 「練習ではできるけど、コースではできない」をスッキリ解消!ミスショットの解決は「キープレフト理論」にまかせろ! 「キープレフト理論」は、ス […]

ゴルフの切り返しはお腹で決まる!軌道を安定させる『左斜め下』への始動のコツ【菅原大地の“サイコースウィング”で飛ばせ!】

プロがすすめる、クラブ軌道が安定する切り返しの方法 伸びたお腹に力を入れて切り返しをスタート!! ●お腹で切り返せば軌道が安定するテークバック同様、切り返しでも何らかのきっかけが必要です。 これに関しても、タイミングが取 […]

パターの肩は『水平横回転』が正解!見た目の上下動に惑わされないストロークのコツ【松本哲也のとことん上手くなる!パッティング家練メソッド】

いいストロークは前傾の分、タテ回転に見えるが意識は水平横回転とは 前傾した分、肩がタテに動いて見えるが、意識は水平横回転 イスに座ってのストローク体験で正しいショルダーストローク感覚がつかめたら、それを前傾した状態でやっ […]

右肘の使い方がスイングの命!プロのような『タメ』を作る右サイドの動かし方と習得ドリル【「圧力系」インパクトの作り方/阿河徹】

ダウンスイングにおける右サイドの動きが理解できるドリル 不自然な関節の動きを体験することから始める 関節の方向に関して補足すると、自分の身体のポテンシャルのできる範囲でクラブを倒せばいいでしょう。「頑張ったけど5度アウト […]

調子が良い時ほど要注意!マンガ『ゴルフは気持ち』に学ぶ、大叩きを引き起こす「心の隙」

ゴルフファーなら誰もが経験する喜怒哀楽をリアルに描いたマンガ『ゴルフは気持ち』(いけうち誠一 著)。本作の第4話「遅いヤツ」には、アマチュアゴルファーが陥りがちな「メンタルの罠」が克明に描かれています。今回は本作から、ゴ […]

ゴルフの飛距離が伸びる『手首の使い方』|スライスを直して飛ばすための簡単ドリル【これだけできれば大丈夫! 初心者女子のためのゴルフBOOK】

飛距離が伸びる練習法② 練習場ゴルフレッスン 手首の使い方はとても重要です 初心者はボールにクラブの面をまっすぐ当て目標方向に向かって振ろうとしますが、クラブの面は開閉し目標よりも左に振った方がいいショットが打てます。 […]

ヘッドスピードを上げる新常識!フィニッシュで『逆ネジレ』を作り飛距離を最大化する方法【自己最速のヘッドスピードを叩き出すスイングの最終法則/安藤秀】

ヘッドスピードを上げる体幹の「逆ネジレ」とは フィニッシュで腰より肩の回転量を大きくできれば「逆ネジレ」が完成 クラブヘッドがボールをヒットした後、フォロースルーでは腰の回転は減速を始めます。このとき、それまで下半身に引 […]

グリップのコツは『レモン搾り』!手のひらの真ん中を搾るだけで腕と体の一体感が生まれる理由【ナイスショットは骨で打つ!/福田尚也】

正しいグリップを作るコツとは グリップは手のひらの真ん中を搾るように握るのがコツ 次に手の骨格について説明しましょう。ご存知のように手の骨格や筋肉は小さいけれども多くの神経が通じていて、様々な動きを可能にするもっとも器用 […]

アプローチのザックリ防止!『ヒールを浮かせて吊るし構え』にする理由と正しいセットアップ【クォーター理論 基本編/桑田泉】

パットアプローチで失敗しないアドレスとは クラブを吊るして構えヒールを浮かせる 【注目ポイント】● パッティングと同じ持ち方をすると、クラブを少し吊るしたアドレスになり、クラブのヒール側が浮く● これによって地面とソール […]
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