ゴルフ

ショルダーストロークの極意|手首・ヒジ・頭・下半身を固定してパットの精度を劇的に上げる方法【松本哲也のとことん上手くなる!パッティング家練メソッド】
ショルダーストロークを成功するために固定しなければならない場所とは 手首、ヒジ、頭、下半身を固定する意識を持つ ショルダーストロークをマスターするために、動かしてはいけない部分を明確にしておくことが大切です。その部分は […]

ゴルフ上級者への鍵は『右胸の開き』にあり!スイングプレーンの原理で理想のトップを作る方法【「圧力系」インパクトの作り方/阿河徹】
飛距離を出すために重要なトップオブスイングとは 「右胸を開く」という重要な動作 ダウンスイングにおける右上半身の使い方を説明しましたが、ここで注目してほしいのは「右胸を開く」という動作で、ここが本当の上級者への仲間入りが […]

【ゴルフあるある】前半絶好調だったのに後半ボロボロ…「大波賞」を防ぐメンタル術とは?
「午前中のハーフはベストスコアペースだったのに、午後になったら突然ゴルフが崩れてしまった…」そんな経験はありませんか? 実はそれ、スイングのせいではなく「メンタル」のせいかもしれません。 人気ゴルフマンガ『ゴルフは気持ち […]

ヘッドスピードを最大化するグリップの握り方|左右の役割を使い分け飛距離を伸ばす6つのポイント【自己最速のヘッドスピードを叩き出すスイングの最終法則/安藤秀】
飛距離UPが実現できるグリップの作り方とは 左腕と右腕のコンビネーションを考えて両手をバランスよく握る ヘッドスピードの向上にはグリップはとても重要で、握り方いかんでは左右の腕がそれぞれの役目を果たせなくなってしまいま […]

ゴルフのグリップは『手のひら』を搾るのが正解!腕と体の一体感を生む握り方の手順とコツ【ナイスショットは骨で打つ!/福田尚也】
ゴルフでグリップは形が大事と言われる理由 手のひらに意識を向けて握るのは腕と体の一体感を出すのが目的 グリップは形が大事とよくいいますが、両手をどう握るかは人それぞれです。 腕や手の骨格の違いや打ちたい球筋などにより、ス […]

20〜30ヤードを正確に寄せる『S1』アプローチの打ち方|上半身主導でスピンを操る7ステップ【クォーター理論 基本編/桑田泉】
グリーンから離れた場所から寄せる上半身主体のアプローチの打ち方 パットアプローチやランニングアプローチが、比較的キャリーを少なくし、ラン主体でグリーンのすぐ近くから寄せるアプローチだったのに対し、S1は、グリーンから少し […]

アプローチは『加速』で打つ!バックスイングの緩みを防ぎ、距離感を安定させる振り幅の法則【アプローチの新しい教科書/松吉信】
アプローチミスの9割を占める絶対厳禁なスイング動作とは ボールに向かってクラブヘッドを加速させよう ピンまでが20ヤードなら、バックスイングでは20ヤードの距離を打つだけの振り幅で止めて、フォロースルーも20ヤードの振り […]

【ゴルフメンタル術】技術より「気持ち」?OBの恐怖を打ち消す画期的なラウンド法
ゴルフのスコアメイクにおいて、技術と同じくらい重要なのが「メンタル」です。今回は、マンガ『ゴルフは気持ち』(いけうち誠一 著)の第5話「不思議のルール」の中から、多くのゴルファーが陥りがちな「ハザードへの恐怖」を克服し、 […]

ドライバーの飛距離を伸ばす簡単練習法|ボール10cm手前の意識で理想のアッパー軌道に【これだけできれば大丈夫! 初心者女子のためのゴルフBOOK】
ドライバーの飛距離を伸ばす簡単な練習法 ドライバーはアッパー軌道で打ちましょう ドライバーで飛距離を出すにはアッパー軌道で打つことが重要です 飛距離が出ない人は、クラブが上から下りてくる時に当たっているためボールが上がり […]

ゴルフのミスは『両手のケンカ』が原因!エラー動作を解消する脱力とクラブ主導スイングの極意【最強不変のスイング法則/森守洋】
エラー動作の多くに起因する左右の腕の陣取り合戦とは エラー動作の多くは左右の腕の陣取り合戦に起因する 腕を介在して力を伝えようとすると、ヒジから先の前腕部が内側に回ります。 では、なぜ2つの振り子運動をドリル的にやるとき […]

ゴルフのパワーは『下半身の粘り』にあり!氣のゆるみを防ぎ捻転差を最大化するスイングの極意【スウィングの真髄/辻村明志】
スイング時のパワーを最大限に発揮する為に重要なことは下半身の粘り! 氣が充実していれば、下半身がだらしなく、ゆるむことはない スウィングにおけるパワーの正体のひとつは、上半身の捻れと下半身の粘りでした。上半 […]

三觜喜一直伝!強く叩ける腕のポジションの作り方|両ヒジの『外旋』で肩甲骨を体幹にはめる方法【最強インパクトを作る うねりスイング】
腕とグリップのスクェアポジションは可動域で決まる 腕のポジションをチェック【三觜喜一のキーワードレッスン】 アドレスの腕のポジションに関して言うと、両ヒジが外旋していなければなりません。肩甲骨を […]