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高橋聡文が中日に入団してすぐの自主トレ開始10秒で起こった試練とは!?
2001年に中日ドラゴンズにドラフト8位で入団した高橋聡文。 そして、中日ドラゴンズに入団してすぐの自主トレ開始10秒で事件が起こった。 高橋聡文が中日ドラゴンズに入団してすぐの自主トレ開始10秒で起こった試練とは!?

福留以来の新人で背番号1をもらった友永翔太が現役に拘らなかった理由とは?
プロ5年で戦力外を言い渡された友永翔太。 戦力外通告を受けたものの、体はすごく元気で「何よりも野球が好きで、野球をやりたい」と言う気持ちがあったと語る。 しかし、独立リーグや海外で野球を続けず、第二の人生を選択した友永翔 […]

高橋聡文が1番良かったと思うシーズンは中日ドラゴンズ時代 or 阪神タイガース時代?
高橋聡文は中日ドラゴンズに14年在籍して、401登板。 阪神タイガースに4年在籍して131登板している。 そのなかで、 中日ドラゴンズ時代のキャリアハイは、2010年の63試合に登板して、4勝1敗、防御率1.61。 阪神 […]

05年12球団首位の得点圏打率の井端弘和が打席で考えていたこととは!?
2005年の井端弘和は、規定打席に到達した打者の中で、12球団トップの得点圏打率を残している。 プロ入団当時から、チャンスに強かった訳ではなく、「チャンスで回ってくるな」と思う時代もあったと語る。 しかし、チャンスで回っ […]

同世代一軍初ヒットは2塁打!スター街道を歩み始めた中日・石川昂弥!
2020年6月度SNS&検索ポイントランキング ●セ・リーグ5位:石川昂弥/中日ドラゴンズ 【24.320 SP】 7月12日に1軍に上がり、早速「7番・三塁」で先発の機会を得た石川昂弥。見事に初打席初安打を放 […]

井端弘和の中日ドラゴンズ時代に獲得したお宝とは!?
ゴールデングラブ賞を7回も受賞している井端弘和。 その一つ2008年に受賞した時の、グラブの盾をカメラの前に持って来て、家族の微笑ましいエピソードを語ってくれた。 さらに珍しい物があると、カメラの前に持って来てくれる井端 […]

2020年最速ホームラン&ダルビッシュ有が推す助っ人、ダヤン・ビシエド!
2020年6月度SNS&検索ポイントランキング ●セ・リーグ6位:ダヤン・ビシエド/中日ドラゴンズ 【21,991 SP】 ドラゴンズ不動の4番がダヤン・ビシエド。 2019年は自身初の全試合出場を果たし、セ・ […]

22打席目にして来日初ホームランを放ったアリエル・マルティネス!
22打席目で来日初ホームランのマルティネス 7月14日にナゴヤドームで行われたDeNAベイスターズとの一戦で22打席目にして来日初ホームランを放ったアリエル・マルティネス。 「5番・捕手」でスタメン出場したアリエル・マル […]

落合博満だけが彼の才能を見抜いていた!?マット・ステアーズ
助っ人外国人列伝/メジャー出戻り大活躍編 日本で学んで、メジャーで覚醒!? 今回の助っ人外国人列伝は、メジャーとは異なる独自の「日本野球」を経験した後、メジャーに戻ってさらに飛躍する選手が増えている。ここでは、そんな「出 […]

ファンの声援で生まれたビシエド/柳田/ロドリゲスの3つのサヨナラホームラン!
今季初の観客動員で生まれた3つのサヨナラHR 7月10日ついにプロ野球に観客というプロ野球において、重要なピースが戻ってきた。 まだ、最大5000人という制限は、あるもののファンの声援のすごさが3つの試合で証明された。 […]

3度の三冠王に輝く史上最高の右打者、落合博満の年俸は今ならいくら!?
球界のレジェンド今なら年俸はいくら? 今や1億円プレーヤーなど当たり前になった日本球界。もしも、昭和を代表するレジェンド選手たちが現在の日本球界でプレーしたら、いくら稼ぐのか!?妄想企画、スタート! […]

プロ野球史上29年ぶりとなる外国人捕手としてスタメン出場したアリエル・マルティネス!
初盗塁阻止のポップタイム1.83秒のマルティネス 7月5日に東京ドームで行われた読売ジャイアンツとの第3戦でプロ野球史上29年ぶりとなる外国人捕手としてスタメン出場し、4打数3安打と大活躍を見せたアリエル・マルティネス。 […]