【都内4店舗】モス系列の和食処「あえん」で春フェア開幕!長崎・五島列島から直送の天然魚や“幻のうどん”を堪能する贅沢なひととき

モスフードサービスが展開する和食レストラン**「あえん」**にて、2026年3月11日(水)より、春の訪れを祝う期間限定フェアがスタートします。

今回のテーマは、長崎県の西方に浮かぶ「恵みの島」五島列島。 美しい海が育んだ天然魚や、1000年の歴史を持つ名産うどんなど、都内にいながら離島の豊かな食文化を旅するように楽しめるラインアップをご紹介します。

モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービス(代表取締役社長:中村 栄輔、本社:東京都品川区)は、2026年3月11日(水)~2026年6月2日(火)の間、四季の旬菜料理を提供するレストラン「あえん」の都内4店舗にて、長崎県西部に位置する五島列島の食材などを中心にした「あえん」の春メニューをご提供します。 ポスターイメージ 春の竹籠ごちそう膳 「あえん」は“里山の恵み”をキーワードに、新鮮なこだわり野菜や、厳選魚、良質なお肉を使い、素朴な味わいや雰囲気、そして季節の移り変わりを、季節の旬菜料理を通してお楽しみいただける和食レストランです。1999年6月に「自由が丘店」を初出店し、現在では東京都内に4店舗を展開しています。また、レストランスタイルだけではなく食堂タイプの「玄米食堂あえん」を埼玉県と東京都に合計3店舗展開しています(今回のフェアは実施しません)。店舗名の「あえん」は、「亜鉛」に由来します。「亜鉛」は、肌の新陳代謝や骨の成長、また正常な味覚にとって大切な役割を果たすミネラルです。 「あえん」では、「日本の産地応援」をテーマに、各地の魅力的な食材を季節に応じて取り入れています。春メニューでは、「恵みの島」として豊かな食文化を持つ長崎県の五島列島の食材や文化を中心としたラインアップをご用意しました。五島列島は長崎県の西方100kmに浮かぶ大小140余りの島々からなり、美しい海や自然が溢れています。今回のメニューは、そんな五島列島から直送した天然魚のお造りや、名産の五島手延べうどんなどをご用意しました。 <概要> ■フェア名称 : あえん 春メニューフェア ■期間 : 2026年3月11日(水)~ 2026年6月2日(火) ■実施店舗 : 都内4店舗 (あえん自由が丘店、あえん伊勢丹会館店、あえん目白店、あえん大崎ThinkPark店) ■内容 : 長崎県・五島列島の食材や文化を活用した期間限定メニューを販売 ※店舗によりメニューは一部異なります。 <主なメニュー> ◇あえんの春野菜と五島の旬まず一品 五種盛り合わせ(1,280円) ・五島のかんぼこ わさび塩 ・湘南ポモロンとオレンジのピクルス ・ホワイトセロリときのこの肉巻き蒸し 胡麻だれ ・新じゃが芋とベーコン 桜エビのマヨネーズ ・きびなごの一夜干し天ぷら 今がおいしい旬の食材を取りそろえました。 素材を活かすシンプルな調理方法でご提供いたします。 ◇五島天然魚のカルパッチョサラダ わさびドレッシング(1,780円) 長崎県五島市福江島の金沢鮮魚から直送された、五島近海魚をカル パッチョにし、トマトやベビーリーフなどのたっぷりの野菜と共にサラダに仕立てました。ドレッシングのわさびの風味が、魚介の旨みを引き出します。 ◇メバルの麹揚げと春野菜の香り炊き(1,680円) 春が旬のメバルを塩麹に漬けてさっと揚げ、サヤエンドウやアスパラガスなどのたっぷりの春野菜と一緒に出汁で炊き上げました。添えられた柚子胡椒の香りと一緒にお楽しみください。 ◇五島うどん(880円) 「五島手延べうどん」は、1000年以上の歴史を持つ五島を代表する名産品です。細身でコシが強く、滑らかさと喉ごしの良さを持ち合わせる五島のうどんを、あえんの店舗にご用意しました。釜揚げ風に、五島のきびなごとあごだしのつけ汁でお召し上がりください。 ◇きびなごの一夜干しとあおさの天ぷら(680円) 五島列島でよく食べられる魚の一つであるきびなごを、一夜干しにして旨みを凝縮させてから天ぷらにしました。あおさ海苔の天ぷらと盛り合わせることで、豊かな香りと鮮やかな色合いもお楽しみいただけます。 ◇春の竹籠ごちそう膳(3,300円) ・季節のすり流し ・春野菜の彩りサラダ 桜エビとクリームチーズ 人参ドレッシング ・季節のごちそう 竹籠盛り メバルの麹揚げ 柚子胡椒あんかけ、五島のかんぼこ、 湘南ポモロンとオレンジのピクルス、お造り、 たたきマグロの海苔巻き、 ホワイトセロリときのこの肉巻き蒸し 胡麻だれ、 アスパラと桜山豚の春巻き 桜塩 ・山菜と鶏のわっぱめし ・お漬物 ・麦味噌汁 モスバーガーの系列に、こんなに本格的な和食レストランがあるのをご存知でしたか? 店名の由来が「亜鉛」というのも、体への優しさを大切にするモスらしいこだわり。 1000年の歴史を持つ「五島うどん」の喉ごしを楽しみながら、都心の喧騒を忘れて“島時間”を感じる春のランチ、ぜひ体験してみてほしい!

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事のCategory

求人情報

インフォテキストが入ります