【田所商店】京都の白味噌がとろける…春限定『京都雅味噌らーめん』が4/1より復活!湯葉×柚子胡椒で味わう“濃厚なのに、やさしい”極上の一杯

味噌らーめん専門店として絶大な人気を誇る**「麺場 田所商店」**から、春の訪れを告白する優雅な一杯が届きました!

株式会社トライ・インターナショナルは、2026年4月1日(水)より、期間限定商品**『京都雅(みやび)味噌らーめん』**を全国の店舗(一部除く)で発売いたします。

昨年、完売店が続出するほど好評だった「京都の白味噌」を主役にした一杯。新生活の疲れを癒やしてくれるような、やさしく奥深い味わいの秘密をご紹介します。

株式会社トライ・インターナショナル(本社:千葉市美浜区、代表取締役社長:田所 史之)が運営する味噌らーめん専門店「麺場 田所商店」は、2026年4月1日(水)より、春の期間限定商品『京都雅味噌らーめん』を販売します。 昨年ご好評をいただいた本商品が、この春も期間限定で登場。季節の変わり目にこそ味わいたい、やさしく奥深い味わいの味噌らーめんです。

■ ひと口目で広がる、とろける甘み

京都雅味噌らーめんの主役は、京都で育まれた白味噌。 麹を贅沢に使い、塩分を抑えたその味噌は、なめらかでとろけるような口当たりと、上品で深みのある甘みが特長です。 スープを口に含んだ瞬間、角のないやさしい甘みがふわりと広がり、そのあとにじんわりとコクが重なっていきます。 “濃厚なのに重くない” “甘いのに後味がすっきりしている” その絶妙なバランスが、最後の一口まで飲み干したくなる味わいです。

■ 湯葉がほどけ、まろやかさが完成する

トッピングには、京都らしさを象徴する「湯葉」を使用。 箸で持ち上げると、やわらかくほどけながらスープに溶け込み、味噌のまろやかさをさらに引き立てます。 スープ・麺・湯葉が一体となり、口の中でやさしく重なり合うことで、この一杯ならではの“上品なまとまり”が生まれます。

■ 柚子胡椒で、味がもう一段深くなる

途中で添えられた柚子胡椒を少しずつ溶かすことで、味わいは大きく変化します。 柚子の爽やかな香りが立ち上がり、青唐辛子のキレのある辛味が加わることで、甘みとコクに“輪郭”が生まれます。 一杯の中で、「やさしさ → コク → キレ」へと移ろう味の変化。 最後まで飽きることなく楽しめる設計です。

■ 春にこそ食べたくなる、味噌らーめん

新生活が始まる4月。食も、少し軽やかに、少しやさしく。 京都雅味噌らーめんは、 ・こってりしすぎない ・でもしっかり満足感がある ・体にすっとなじむ そんな “春にちょうどいい味噌らーめん” です。

■ 商品概要

商品名:京都雅味噌らーめん  https://misoya.net/ 販売期間:2026年4月1日(水)~5月31日(日)(予定) 販売店舗:麺場 田所商店(※一部店舗を除く) 価格:1,100円(税込) ※数量限定/なくなり次第終了 味噌らーめんといえば「ガツンと濃厚」なイメージが強いですが、田所商店さんのこの『京都雅』は、まさに“癒やし系”。 4月の新生活、バタバタと忙しい時期だからこそ、体にスッとなじむような白味噌のやさしさが心に染み渡りますね。 個人的には、湯葉がスープを吸ってトロンとなったところを麺と一緒に啜るのが最高に贅沢だと思います。期間限定、しかも数量限定ですので、気になる方はお早めにお近くの店舗へ足を運んでみてください!

「麺場 田所商店」について
「麺場 田所商店」は、“味噌を主役にした一杯”を提供する味噌らーめん専門店です。北海道・信州・九州など日本各地の味噌を使い分け、地域ごとの味わいを楽しめる多彩なメニューを展開。現在、国内外
に約200店舗を展開し、味噌文化の魅力を世界へ発信しています。

トライ・インターナショナルについて
株式会社トライ・インターナショナルは、「味噌は日本人の宝物」という理念のもと、味噌らーめん専門店「麺場 田所商店」を中心に、味噌の製造・販売・輸出事業を展開しています。全国の味噌蔵と連携し、地域ごとの味噌文化を世界へ発信。味噌の新たな価値を創造し、日本の発酵文化を次世代につなぐことを使命としています。

【会社概要】
会社名:株式会社トライ・インターナショナル
東京本社:東京都千代田区丸の内3丁目4-1 新国際ビル9階
千葉本社:千葉県千葉市美浜区中瀬2-6-1 WBGマリブイースト19階
代表者:代表取締役社長 田所 史之
事業内容:味噌らーめん専門店の経営フランチャイズ事業
自社工場での各種味噌・タレ類など、食材および加工食品の製造・卸売・輸出入
その他飲食関連事業
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