SPORTS LAB

体温が0.5度下がると身体に起こるダメージとは!?【カラダを温める食べ物】

病気の原因は「冷え」にあった! 私たちの体は、36.5度~37度の体温でもっとも働くようにできています。ところが最近では36度以下、35度台の人が増加しています。この「体温低下」が、実際に及ぼす影響を探ってみましょう。 […]

スライスもヒッカケも一網打尽にする正しくフェースターンさせる方法とは!?【キープレフト理論 実戦強化編/和田泰朗】

スライスを止める! 当てにいったり飛ばそうとするほどスライスする ヘッドが外から入ってカット打ちになったり、クラブが下りてくる軌道に対してフェースが開くのがスライスする原因です。これらはおもに、フェースをボールに当てにい […]

ツマ先下がりのショットのポイントとは!?【和田泰朗のキープレフト理論状況別対処法】

「キープレフト理論」式 ツマ先下がりのショットのポイントとは!?   ツマ先下がりの傾斜で普通に構えるとクラブのトウが浮き、ソールをすると手元が浮きます。 この解決方法はフェースを開くこと。ヘッドを寝かせて傾斜にフィット […]

アマチュアが勘違いしているアプローチでの「左足体重」の作り方とは!?【浦大輔の『かっ飛び』インパクト】

【誤解3】アプローチは左体重 左ヒザを曲げるんじゃない!右ヒザを伸ばして左体重 ●左足体重の作り方が間違っている アプローチについても大きな誤解をしているアマチュアが多いので、指摘しておきたいですね。このせいでアプローチ […]

4スタンス理論におけるスキーアルペンでのスキー板を揃える感覚とは!?【廣戸聡一ブレインノート】

スキーアルペン 競技別解説 スピードを2本の板への重心移動でコントロール スキーは、2本の板への重心移動によって、スピードの緩急を自分でコントロールする競技です。スキー板が動いている、あるいは動くスキー板に乗っていると考 […]

若い頃はあんなに眠いのになぜ?お年寄りが朝早く目覚めてしまう驚きの理由とは!?【睡眠の話】

体内時計が前倒しになり眠りも早く、浅くなる 高齢者は早寝早起きになりがちです。若いころに比べ、睡眠が浅くなる傾向があるのです。これは、加齢とともに体内時計が変化していることが大きく影響しています。体温やホルモン分泌など、 […]

左足下がりの傾斜地でのショットのポイントとは!?【和田泰朗のキープレフト理論状況別対処法】

「キープレフト理論」式 左足下がりのショットのポイントとは!?   左足下がりの傾斜ショットでは、肩のラインおよびクラブのフェース面を目標に向け、スタンスをクローズにします。 傾斜と平行に立つので、左足に体重がかかります […]

飛距離UPに必要不可欠な最大パワーでスウィングする練習法とは!?【浦大輔の『かっ飛び』インパクト】

【誤解2】力みはNG 力まずに飛ばすことはできない!「最大パワー」と「最大ミート」両方の練習をしよう ●「当てる練習」をしたことがない人が当たるわけがない アマチュアに多い勘違いのもう1つの巨悪が「力み」を嫌がる意識です […]

4スタンス理論における自転車での最適な真正面から見た漕ぎ出しとは!?【廣戸聡一ブレインノート】

自転車 競技別解説 頭を止めて体幹のエネルギーを脚に伝える 面を入れ替えてペダルを漕ぐ自転車の動きは、走る動作とよく似ています。動きのポイントとなるのは、頭の位置を止めて、体幹を動かすことで得たエネルギーを脚に伝えること […]

睡眠不足は脳の発達に悪影響!赤ちゃんの頃の睡眠が超重要な理由とは!?【睡眠の話】

脳内の新しい神経回路は睡眠中に構築される 生まれたての赤ちゃんは、ほとんど眠ってばかりいます。多相性睡眠といい、昼夜関係なく睡眠と覚醒をくり返します。生後28日までの赤ちゃんは、1日約16時間も眠ります。大人とちがい、レ […]

左足上がりの傾斜地でのショットのポイントとは!?【和田泰朗のキープレフト理論状況別対処法】

「キープレフト理論」式 左足上がりのショットのポイントとは!?   傾斜地でのショットでも、スウィング中、身体とクラブはヨコの関係、身体の左サイドにクラブをキープして回転します。 左足上がりの傾斜では、肩・腰・ヒザのライ […]

飛距離UPの為に一番大事な力の入るトップの形の作り方とは!?【浦大輔の『かっ飛び』インパクト】

【誤解1】トップの形をキレイに 大事なのは「キレイな形」じゃない「パワーが出せる形」を目指そう! ●ボールに向かってエネルギーをぶつけやすい形 アマチュアゴルファーは、既存のレッスンや世に出回っているスウィング写真、プロ […]
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