SPORTS LAB

4スタンス理論における陸上競技[ハンマー投げ]での最適なスウィング&リリースとは!?【廣戸聡一ブレインノート】

陸上競技 [ハンマー投げ]競技別解説 スウィングのうねりで面を入れ替える 水平方向の加速を使って投げる点では円盤投げと同じ運動ですが、両手で投げるところが大きな違いです。両手でグリップして面を入れ替えるという点では、ゴル […]

適正な捻転差で飛距離を生み出す左ヒザの役割とは!?【「9時・4時スイング」でゴルフはすべて上手くいく/阿河徹】

スイング中の右ヒザの動きは? 体の捻転差を適正にするのが右ヒザ ここではスイング中の右ヒザの動きについて説明します。まずアドレスでの形ですが、バックスイングの動作を邪魔しないセットアップであれば、多少の個性は許容範囲内と […]

ドローボールが打ちたい!でもひっかけやチーピンが出てしまう理由と解決策とは!?【三觜喜一スウィングの流儀】

【MITSUHASHI TV】再生回数ベスト15レッスン ●「チーピンは打ってもドローボールが打てない理由」 本来はドローボールが打ちたいにもかかわらず、ひっかけやチーピンが出てしまうというような悩み持つゴルファーは少な […]

4スタンス理論における陸上競技[円盤投げ]での最適なターンからリリースとは!?【廣戸聡一ブレインノート】

陸上競技 [円盤投げ]競技別解説 遠心力より「面の入れ替え」で投げる 円盤投げは、遠心力や回転力を使って投げているとイメージされがちですが、実際には面の入れ替えによって円盤をリリースしています。円盤を振る加速度を得ようと […]

スイングの再現性を高め効率的に飛距離を出す左ヒジの使い方とは!?【「9時・4時スイング」でゴルフはすべて上手くいく/阿河徹】

スイング中の左ヒジの動きは? コンパクトなスイングは左ヒジがつくる スイング中に左ヒジはどう動くかというと、基本的には伸びています。まっすぐ引く初期動作の後、リストコックが入ってきますが、左腕が地面と水平な位置まで上がっ […]

4スタンス理論における陸上競技[やり投げ]での最適なパワーポジションとは!?【廣戸聡一ブレインノート】

陸上競技 [やり投げ]競技別解説 猛烈な急停止を推進力にやりを飛ばす 球体ではなく、長い棒をコントロールして遠くへ投げるには、垂直の強い踏み込みと、やりをピンニングする技術が必要です。そしてピンニングした角度のままやりが […]

ゴルフがぐんと上手くなる!上手い人の右ヒジの使い方とは!?【「9時・4時スイング」でゴルフはすべて上手くいく/阿河徹】

スイング中の右ヒジの動きは?上手い人の右ヒジはあまり動かない 飛球線後方からの映像でスイング解析をする場合、アドレス時のシャフトのラインを延長した直線(シャフトライン)が基準になりますが、バックスイングにおける右ヒジの動 […]

4スタンス理論における陸上競技[砲丸投げ]での最適なパワーポジションとは!?【廣戸聡一ブレインノート】

陸上競技 [砲丸投げ]競技別解説 身体全体でストロークして砲丸を押し出す 砲丸投げは、短い加速距離で重い球体を飛ばすため、十分に加速するための距離を自分の身体の中に作らなければならない競技です。自分の軸線上に砲丸を構え、 […]

ゴルフ上達に重要な上手くなる為の体のパーツの使い方とは?【「9時・4時スイング」でゴルフはすべて上手くいく/阿河徹】

体の各パーツの動きから見たスイングの設計図 以前では「当て方」についてお話ししました。クラブヘッドをボールに正しくコンタクトすることができれば、それ以外の部分は多少変則でもボールを思い通りに操ることができる。まずはそれを […]

これを知らないと上手く打てない!アプローチ・ショットを成功させるコツとは!?【三觜喜一スウィングの流儀】

【MITSUHASHI TV】再生回数ベスト15レッスン ●「これを知らないとアプローチは上手く打てません」 スイングは大きな動きでも小さな動きでも、クラブを扱う以上物理的には何も変わりません。 ところが実際にアマチュア […]

4スタンス理論における陸上競技[棒高跳]での最適な構えと突っ込みとは!?【廣戸聡一ブレインノート】

陸上競技 [棒高跳]競技別解説 自分の身体を投擲物にして乗り越える 走ってバーを乗り越えるという動作は走高跳と同様ですが、棒高跳の「走る」は、長いポールをたわませるための推進力になります。ポールを安定して持ち、走ることで […]

力強いショットを打つ為には左サイドでフェースターンしない理由とは!?【「9時・4時スイング」でゴルフはすべて上手くいく/阿河徹】

左サイドの運動ではフェースをターンしない スイング中に左手の親指はどうなっているでしょうか? ここはけっこう重要なポイントです。9時のポジションでシャフトは地面と水平ですから、親指も同じく水平の状態です。そこから上はコッ […]
インフォテキストが入ります