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注目のG1レース情報や騎手インタビュー、競馬予想・コラムをまとめて掲載。中央・地方問わず競馬ファン必見の記事一覧です。

【大阪杯2026】2年連続で好走中で波乱の主役となるのは!?穴をあけるGⅡ組の実力馬を見抜くコツ

大阪杯の攻略POINT 【波乱の主役】京都記念組が連続好走!穴馬はGⅡ組に潜む!? 上位人気が比較的堅実で2桁人気の馬券圏内は2頭のみ。 3着以内30頭中5頭が⑧人気以下だが、全5頭が前走GⅡ組で、特に24~25年に計3 […]

【チャーチルダウンズC 2026】苦戦が続く8枠出走馬! 過去10年の傾向から見えてくる「買えない馬」とは

これが買えない! 8枠 過去10年で[0・1・1・22]の8枠は、18年以降[0・0・0・20]で好走なし。 上位人気馬が8枠に入ることも少なく、単勝オッズ4.9倍の③人気だった21年ジャスティンカフェが13着など、苦戦 […]

【ダービー卿チャレンジT 2026】7歳以上は軽視で問題なし!? 過去10年の傾向からわかる「買えない馬」

これが買えない! トップハンデ トップハンデの馬は延べ15頭いるが、[0・1・0・14]。唯一、好走したのはGⅠ馬ロゴタイプで、しかも16年まで遡る。 21年は4頭が57キロで横並びも④⑥⑫⑮着。25年も②人気ロジリオン […]

【チャーチルダウンズC 2026】好走率の高い5枠は買い目に加えておきたい! 過去10年の傾向から見えてくる3連単を的中させる戦略とは

3連単的中戦術 軸馬・相手馬の狙い方 元々信頼度の高い①人気だが、単勝オッズ1~3倍台ならば連対率は88%になる。 ①人気は堅調で相手に人気薄が絡むケースも多いだけに手は広げられるが、キャリア2戦以下の馬は相手候補として […]

【ダービー卿チャレンジT 2026】3連単を買うなら5歳馬は必ずマーク! 過去10年の傾向から見えてくる軸馬の狙い方

3連単的中戦術 軸馬・相手馬の狙い方 まず、1着候補にできるのは5歳以下、①~⑤人気、そして前走距離は1400~1600М、さらに枠順も5枠から内ということになる。 ここまでの条件をクリアしていて、なおかつ、東京新聞杯組 […]

【チャーチルダウンズC 2026】主力はキャリア3~5戦の馬! 過去10年の傾向から考える攻略ポイント

攻略POINT 【朝日杯FS組】GⅠで⑤人気以内ならば買い 朝日杯FS直行組の好走5頭の前走は④②②③⑤人気。 前走連対は1頭のみだが、①~⑤人気ならばここで好走する確率が高い。 また22年1着ダノンスコーピオンは共同通 […]

【ダービー卿チャレンジT 2026】頭で買えるのは5枠より内! 過去10年の傾向から考える攻略ポイント

攻略POINT 【OP特別組】前走③人気以内 or 5着以内が好走条件 まず、このレースで3着以内があるOP特別組は東風S組、洛陽S組、ニューイヤーS組の3鞍だけ。 そして3着以内12頭の前走着順は③②⑫②⑪④②②①①⑤ […]

【チャーチルダウンズC 2026】比較的信頼度の高い①人気! 過去10年の傾向から見る人気と配当

過去10年の傾向【人気と配当】 アーリントンCから24年に改称。かつての2月下旬~3月上旬から18年に現在の施行時期に移行した点に注意しながら検証する。 ①人気は[6・1・0・3]と信頼度が高く、②人気[1・0・1・8] […]

【ダービー卿チャレンジT 2026】時折、大荒れも近年は中穴傾向! 過去10年の傾向から見る人気と配当

過去10年の傾向【人気と配当】 [1・1・1・7]の①人気は信頼度が低めで、[2・1・2・5]の②人気の方が好走確率は高い。 さらに③④人気が共に[2・2・0・6]、⑤人気は[2・0・4・4]で、上位は拮抗しており、[0 […]

【大阪杯2026】関西馬が25連勝中の「西高東低」!友道厩舎の穴馬に注目|所属で見る攻略POINT

大阪杯の攻略POINT 【所属】はっきりとした「西高東低」大挙出走・友道厩舎に注目 GⅡ時代を含めて25連勝中の関西馬が強さを発揮している。 関東馬は[0・2・2・39 ]で、23~24年に連続して2着に入ったことで好走 […]

【大阪杯2026】連対率31%の有馬記念組を狙う「前走掲示板」と「人気」の鉄則|有馬記念組で見る攻略POINT

大阪杯の攻略POINT 【有馬記念組】2019年以来の好走で復活の兆し!前走掲示板は絶対条件 20~24年に好走のなかった有馬記念組が25年に久々の勝利を挙げたが、出走数の割に連対率31%をマークしているあたりがグランプ […]

【大阪杯2026】金鯱賞組が最多3勝!有馬記念・中山記念組との勝率比較!前走のレース格と複勝率から見る激走馬の条件|ステップレースから見る過去10年の傾向

大阪杯のステップレース GⅠ昇格後に前哨戦として施行時期が移動した金鯱賞組が[3・2・1・25]。 出走馬と勝ち馬の数で他をリードしている。 中山記念組[2・1・2・18]、有馬記念組[2・2・0・9]が各2勝で続いてい […]
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