競馬
注目のG1レース情報や騎手インタビュー、競馬予想・コラムをまとめて掲載。中央・地方問わず競馬ファン必見の記事一覧です。

【中山グランドジャンプ2026】前走阪神SJ組の①~③人気に注目! 過去10年の傾向から考える攻略ポイント
攻略POINT 【阪神スプリングジャンプ組】前走①~③人気が中心 阪神スプリングジャンプ組のうち、前走①人気は[5・1・0・3]で連対率67%のハイアベレージ。 また②人気[1・2・1・4]、③人気[0・2・1・2]も好 […]

【中山グランドジャンプ2026】上位人気内での決着が大半を占めるも①人気は過信禁物!? 過去10年の傾向から見る人気と配当
過去10年の傾向【人気と配当】 [6・1・0・3]の①人気は、16~22年はオジュウチョウサンが君臨していたこともあって[6・1・0・0]に対し、23年以降は[0・0・0・3]と不発。 ②人気[2・2・1・5]、③人気 […]

【福島牝馬ステークス2026】中山牝馬S組が主力!前走G3組が圧倒的優勢な理由|ステップレースから見る過去10年の傾向
福島牝馬ステークスのステップレース 優勝馬の半数を占める中山牝馬S組が[5・6・3・44]で主力ステップ。 旧愛知杯の小倉牝馬S組が[2・1・2・8]で続く形。 25年は3勝クラス組の①人気アドマイヤマツリが勝ったものの […]

【皐月賞2026】共同通信杯組が最強!ホープフルS・弥生賞との比較とスプリングS組の罠|ステップレースから見る過去10年の傾向
皐月賞のステップレース 主力は3つで、1つ目は[4・0・5・13]の共同通信杯組。 21年以降は毎年馬券に絡んでおり、25年は2頭が出走したうち、④人気マスカレードボールが3着に入っている。 ちなみに前走1・2着なら[4 […]

【福島牝馬ステークス2026】3年連続好走中の「8番人気」に注目!|過去10年の傾向から見る人気と配当
福島牝馬ステークスの人気と配当 ①人気は[2・4・1・3]。 24、25年の連勝で信頼度を上げている一方、②人気は[0・1・1・8]と低調。 ③人気[3・0・0・7]、④人気[1・1・2・6]もそれなりに好走しているが、 […]

【皐月賞2026】万馬券は稀?過度な穴狙いを避けるべき理由|過去10年の傾向から見る人気と配当
皐月賞の人気と配当 ①人気は[2・1・3・4]。 単勝オッズ1倍台なら[1・1・0・0]、2倍台[1・0・1・1]、3倍台[0・0・2・3]で信頼度はオッズで簡単に判別できる。 [3・0・0・7]の②人気は勝率ではトップ […]

【桜花賞2026】5枠を狙え!人気馬を上回る好成績を叩き出す「激走パターン」
桜花賞の激走パターン 【5枠】 以前の桜花賞は7・8枠が好成績を残していたが、近年のトレンドは5枠である。 過去10年の8枠は[0・3・0・27]と低調で、22 年以降は4着が最高。 一方、5枠は[2・3・2・13]。 […]

【桜花賞2026】上位人気でも「前走大敗」は即切り?過去10年の残酷な現実|買ってはいけない馬券
桜花賞の買ってはいけない馬券 【前走6着以下】 前走6着以下は[0・0・1・32]で馬券圏内は20年3着スマイルカナのみ。 前走着順が良くないだけに人気を集めることは少ないが、16年④人気レッドアヴァンセが7着、20年④ […]

【桜花賞2026】相手は「中穴」狙い!キャリア3戦&中7週が激走を呼ぶ条件|3連単を的中させる相手馬の狙い方
桜花賞の3連単的中術 【相手馬の狙い方】 連対馬のほとんどを①~③人気が占めているが、⑦⑧人気が1勝ずつ挙げており、3着に限ると④~⑨人気から7頭出ており、中穴の台頭も目につく。 買える中穴として狙い目はキャリア3戦馬、 […]

【桜花賞2026】連対率70%の2番人気を軸にする「勝てる法則」|3連単を的中させる軸馬の狙い方
桜花賞の3連単的中術 【軸馬の狙い方】 [1・4・1・4]の①人気より、②人気が連対率70%であることを考えると重視したいのはこちらか。 また②人気は5勝を挙げており、頭で狙うならここがベター。 ①②人気が阪神JF組かキ […]

【阪神牝馬S 2026】前走2桁着順の重賞好走実績馬には要注目! 過去10年の傾向から見えてくる波乱の主役となり得る馬とは
波乱の主役 前走2桁着順の重賞好走実績馬 比較的荒れ模様で2桁着順からの巻き返しも多い。 23年2着サブライムアンセムは前走で15着に敗れていたが、3歳時にフィリーズレビューを勝利。 1着サウンドビバーチェも紫苑S2着の […]

【桜花賞2026】「荒れる」条件判明!「中7週以上×前走2着以内」の激走穴馬データ|波乱の主役で見る攻略POINT
桜花賞の攻略POINT 【波乱の主役】中7週以上に妙味!前走着順は2着以内が条件 阪神JF組が好成績を挙げているように、GⅠ直行組がトレンドになりつつある昨今の桜花賞。 比較的堅い決着が多く、荒れることはそう多くないレー […]