競馬
注目のG1レース情報や騎手インタビュー、競馬予想・コラムをまとめて掲載。中央・地方問わず競馬ファン必見の記事一覧です。

【ニュージーランドT 2026】少ないキャリアの素質馬が狙い目! 過去10年の傾向から考える攻略ポイント
攻略POINT 【1勝クラス組】マイルの平場組で前走着差もチェック 1勝クラス組の好走馬の大半が芝マイル戦からの臨戦。 しかも平場からの臨戦組が[4・2・2・34]と、特別戦組を完全に圧倒している。 前走着順は1着が理想 […]

【阪神牝馬S 2026】人気薄でも好走する4・5歳馬! 過去10年の傾向から考える攻略ポイント
攻略POINT 【東京新聞杯組】前走の注目は着順よりも人気 東京新聞杯組は[2・1・1・6]で複勝率40%。好走のポイントは前走人気。 前走⑥人気以下の場合は[0・0・0・4]で1度も馬券圏内入りしていないのに対して、① […]

【桜花賞2026】「キャリア3戦」が最強!1・2番人気ならパーフェクト連対の攻略データ|キャリアで見る攻略POINT
桜花賞の攻略POINT 【キャリア】キャリア3戦馬が好成績!①②人気ならパーフェクト連対 キャリア別成績を見ると、3戦馬は[4・6・3・24]で断然トップ。 勝率2位の2戦馬[1・0・1・10]、連対率2位の5戦馬[2・ […]

【阪神牝馬S 2026】波乱と本命サイドの落差が激しい牝馬重賞! 過去10年の傾向から見る人気と配当
過去10年の傾向【人気と配当】 ①人気は[3・2・1・4]で連対率50%ならばまずまずの数字。 ②人気[2・1・1・6]、③人気[0・2・1・7] 、④人気[2・1・1・6]は似たり寄ったりの成績。 ⑧人気以下が3着以内 […]

【桜花賞2026】連対率は55%!人気と着順で絞り込む高確率の法則|阪神JF組で見る攻略POINT
桜花賞の攻略POINT 【阪神JF組】前走連対馬ならば高確率!直行組優位の時代が到来 阪神JF組は[3・3・0・5]で連対率55%と好成績を残す。 現在3年連続で連対馬を輩出しており、チューリップ賞に代わる最もホットなス […]

【ニュージーランドT 2026】強い②人気、比較的堅めのレース! 過去10年の傾向から見る人気と配当
過去10年の傾向【人気と配当】 ①人気が[0・4・0・6]と未勝利かつ安定感を欠く一方で、②人気が[6・0・1・3]の好成績。 ③人気は[2・2・0・6]と①人気と互角の成績を挙げており、トータルでいえば上位人気が強いレ […]

【桜花賞2026】阪神JF組が最強?チューリップ賞・クイーンC組のステップ傾向を徹底分析|ステップレースから見る過去10年の傾向
桜花賞のステップレース 主力となるのは同じ阪神芝1600Мで行われる王道のステップレース・チューリップ賞組[1・7・4・35]。 1着は16年ジュエラーのみだが、2着を7頭輩出しており、王道ステップとしての地位は保ってい […]

【桜花賞2026】桜花賞は荒れない?「2番人気最強」と堅実配当の傾向|過去10年の傾向から見る人気と配当
桜花賞の人気と配当 ①人気[1・4・1・4]と連対率は及第点だが、勝ったのは23年リバティアイランドが制した1度のみ。②人気は[5・2・0・3]と5勝をマーク。 連対率70%と①人気を凌ぐ好成績。 ③人気も[2・2・2・ […]

『伝授』第25回 競走馬のデビュー時期や出走回数について伝授
今週からクラシックが始まり、競馬がより盛り上がってくる時季となった。デビューから2戦しただけで大舞台に駒を進めてくる馬もいれば、すでに10戦近く使っている場合もある。 今回はそれぞれの馬のデビューがどのように決まるのか […]

【大阪杯2026】2枠は連対馬なし!内枠は割り引いて考える必要あり!|買ってはいけない馬券
大阪杯の買ってはいけない馬券 【2枠】 2枠が[0・0・1・14]で連対馬が出ていない。 19年ワグネリアンの3着が唯一の好走だが、前年のダービー馬であることを思うと物足りず、24年は①人気タスティエーラが道中好位を進み […]

【大阪杯2026】7歳以上は消し?ヨーホーレイク激走の裏側|買ってはいけない馬券
大阪杯の買ってはいけない馬券 【7歳以上】 7歳以上が[0・0・1・18]。 25年にヨーホーレイクの3着があるが、同馬は日本ダービー出走後7か月半、4~6歳時に2年以上の長期休養があり、このレースが実戦13戦目と、年齢 […]

【チャーチルダウンズC 2026】ディープ直仔が消えても終わらない、次世代種牡馬産駒! 過去10年の傾向から見る波乱の主役となり得る馬とは!?
波乱の主役 ディープ後継種牡馬産駒 ロードカナロア産駒2勝などキングマンボ系種牡馬の好走が目立つが、近年それに並ぶ活躍を見せるのがディープインパクト後継種牡馬の産駒。 25年優勝馬と23年2着はシルバーステート産駒、24 […]