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腸内環境を整える『発酵食品』のすごい効果!キムチやぬか漬けで免疫力と美肌を手に入れる【眠れなくなるほど面白い 図解 冷えと乾燥の話】
食卓には必ず発酵食品!腸内を整え体質改善 イチ押しは乳酸菌たっぷりのキムチ 腸内環境を整えることは、あらゆる体の健康につながります。腸の働きがよくなると、内臓の血流もよくなって体温もアップ。もちろん、冷えや乾燥も改善され […]

血圧の基準値は一括りにできない?『年齢+90』を目安に自分なりの正常値を知る重要性【1週間で勝手に血圧が下がっていく体になるすごい方法】
正常値は人それぞれ!血圧が高くても問題がない人もいる? 高血圧の基準値は体格や年齢などが考慮されていない 年齢が上がるにつれて血圧も上昇するのが自然なように、体格や体質、性別などで適正な血圧値は異なります。例えば、身長1 […]

部下のやる気が劇的に変わる褒め言葉の選び方!『問題ない』を『頼んでよかった』に変える技術【眠れなくなるほど面白い 図解 語彙力の話】
やる気を引き出すポジティブワードはこれ! 「あなたに頼んでよかった」 言葉で相手のモチベーションをアップ いくつかの褒め言葉を紹介してきましたが、こちらの「よくやった」「これからも頑張ってほしい」という思いが相手に伝わら […]

【語彙力で差がつく】感謝の気持ちでいっぱいです!「ありがとう」のバリエーションを増やす言いかえPOINT【好かれて人間関係がラクになる! 言い方&返し方の技術】
感謝を伝える 言いかえPOINT「ありがとうございます」はお礼を伝える定番フレーズ。コミュニケーションには欠かせないフレーズですが、より丁寧に気持ちを伝えるなら、「心より感謝申し上げます」や「感謝してやみません」「感謝の […]

昭和の食卓スタイルとは?朝昼晩のリズムと『ちゃぶ台』を囲んだ家族団らんのルール【眠れなくなるほど面白い 図解 昭和の話】
朝昼晩で食の流れが決まっていた昭和の食卓スタイル 家族そろって健やかな食生活を送った 昭和の家庭では、一日の食事のリズムがしっかりと決まっていました。特に昭和初期、朝はご飯とみそ汁が定番の献立で、学校に行く子どもも会社に […]

社会的排除で攻撃性が2倍に?心理学実験から読み解く『孤立といじめ』が凶行を招く理由【社会心理学】
「疎外感」が人を犯罪へと走らせてしまう大きな要因とは 社会的排除の状態にあると攻撃性が高くなる 1995年から2001年にかけてアメリカで発生した15件の学校での銃発砲事件のうち、13件の加害者はひどいいじめや仲間外れに […]

女子のスクワットは足幅を狭く!回数よりフォーム重視で着実に痩せる筋トレの新常識【女子のスクワット】
正しいフォームで着実にやせる! 筋トレの基本ルールは、正しいフォームを忠実に再現することです。いい加減な体の動かし方で30回、50回と数をこなしても、基礎代謝を上げてやせる効果は見込めません。正しいフォームで6~10回、 […]

睡眠の質を判断する新基準!『起床4時間後』の眠気でわかる熟睡度セルフチェック【眠れなくなるほど面白い 図解 疲労回復の話】
しっかり眠れているかはどう判断する? 起床4時間後の気分をチェック! 朝は目覚まし時計の大きな音で目が覚めるという人がいますが、実はそれ、自律神経にとってはあまりよいことではありません。音を聞いた途端に交感神経が緊張し、 […]

中性脂肪が引き起こす動脈硬化の恐怖|脳梗塞や心筋梗塞のリスクと血管が詰まるメカニズム【内臓脂肪の話】
中性脂肪が増え過ぎて動脈硬化が進行すると大きな病気を誘引する最も怖い場所 増え過ぎると動脈硬化が進行する 中性脂肪は糖質からつくられる脂質の一種で、体を動かす、体温を維持するといった身体活動のエネルギーになるものです。人 […]

こたつ所有率が沖縄より少ない!? 北海道民の生活あるある大集合【眠れなくなるほど面白い 図解 北海道の話】
北海道民の家には「こたつ」はほぼ無い 道民ならではの「家」での過ごし方 寒さ対策でよく知られる「二重窓」について、総務省の統計があります。それによると北海道では8割近くの家にあり、6割近くは全部の窓が二重窓になっていま […]

女性の家庭内ストレスは男性の2倍?調査でわかった男女の悩みの違いとメンタルヘルスの重要性【眠れなくなるほど面白い 図解 メンタルの話】
男性と女性ではストレスの原因は違う 家庭のストレスは女性が男性の倍 このページでは『令和4年国民生活基礎調査』から、悩みやストレスの原因における男女の違いについて見ていきます。 悩みやストレスの原因として、全体で一番多か […]

精神科に行くハードルを下げる!初診費用2500円で専門家に相談するメリットと受診の目安【眠れなくなるほど面白い 図解 メンタルの話】
精神科に行くのはハードルが高い? 近年、精神疾患に対しての理解が進んできたことで、精神科を受診するハードルは下がったと言ってよいでしょう。それでも、まだまだ精神科に抵抗感をもつ人は少なくありません。 その理由は、そもそも […]